FC2ブログ

ナナホシテントウ 成虫と幼虫

群生する「カラスノエンドウ」にアブラムシがワンサカ!
天敵のナナホシテントウがたくさん集まって食べ放題!
ナナホシテントウa

ナナホシテントウb ナナホシテントウc

ナナホシテントウd

幼虫たちも負けずに食べ放題!
ナナホシテントウ幼虫a

ナナホシテントウ幼虫b ナナホシテントウ幼虫c

関連記事

菜園畝立て完了!

先日粗起こしして苦土石灰を散布しておいた菜園。 今日腰痛をかばいながら、やっとのことで元肥を入れて畝立て5本が完了! 
里芋、茄子、オクラなど植える予定・・・。 ミニトマトは順調に生育中。
これから雑草との戦いが始まるぞ!
5畝
関連記事

ヒトリシズカ

近所の公園の林の中でヒトリシズカが咲いている。
センリョウ科の多年草。
ヒトリシズカa
花びらが無く白い三本に分岐したのがオシベで、そのつけね部分の緑の膨らんだ部分が雌しべという簡単な構造の花だ! と説明してしまうと風情がなくなってしまうか?(汗)
ヒトリシズカb ヒトリシズカc
1箇所に何本かかたまって生えているのが特徴。
ヒトリシズカd
関連記事

レンゲソウ

近年ほとんど見られなくなったレンゲソウが谷戸の田圃にひっそりと・・・。
毎年こぼれタネで細々と世代を繋いでいるが、なかなか素敵な花だな。
レンゲa
真上からのアングル、キッチリと八等分!
レンゲb
関連記事

ベニシジミ

援農クラブの畑でベニシジミに出会った!
ベニシジミ
関連記事

草苺

 「草苺の小規模な群落に白い花がたくさん咲いている。
草苺a
実が熟したら試食してみようかな・・・。
草苺b
関連記事

浦島草

谷戸の休憩小屋のある林床に咲く 浦島草。 (サトイモ科テンナンショウ属)
浦島草
関連記事

神社境内の掃除

援農クラブの定例活動日、腰痛をかばって負担の少ない毎月1回の氏神様境内の掃除に参加。 快晴で気持ち良かった。
神社清掃
その後花菖蒲畑の土手草刈りグループに合流して、刈った草の運搬作業を手伝った。
草刈り

田圃グループは、前回に引き続き水路をまたいで作ってあった”ハサ掛け材料置き場”を解体していた。 足場用の単管を打ち込んで組み立てられていた架台の解体は錆び付いていて分解にだいぶ難儀していたようだが、今回で全て撤去完了、景観が良くなった。
水路整備a 水路整備b
関連記事

ミニトマト定植

ミニトマト(アイコ、イエローアイコ)を菜園に定植した。 ウ〜 腰痛が・・・。
ミニトマト

田圃の水路ぎわに”セリ”がたくさん生えているので、ひと握り摘んで帰宅、夕食に早速お浸しにして春を味わった。
セリ
関連記事

参加者たった二人!

有料老人ホームの絵手紙ボランティア。 今回はたった二人しか参加者がおらずさみしい限り・・・。 ボランティアも二人なので内容の濃い?お手伝いができた。

最近入所されたという、おばあさんとの会話が弾んで”傾聴ボランティア”になってしまった。(笑)
少し記憶が飛ぶ傾向に気づいたが、認知症への対応は受講済みなので慌てることなく対応・・・。

広島生まれで13歳で原爆の惨禍にあい、建物の中にいたので火傷もなく奇跡的に助かったが、職場にいた父と動員された兄を失ったそうだ。 
当時の記憶は明確で、悲惨な有様を淡々と語る様子は真に迫っていた。 
被爆体験者と面と向かって話すのは初めて、すごい体験をされた方だった!
絵手紙ボランティア0411
関連記事

オタマジャクシ

  オ〜タマジャクシはカエルのこぉ〜・・・

援農クラブの復元田でこんなにたくさん泳いでいる。
オタマジャクシ
関連記事

バラハウスの雑草とり

前回オーナーから依頼された別の場所にあるバラハウスの床地面の雑草とりをやった。
バラハウスは2箇所にあり、最近こちらのハウスは全く作業していなかったので、カタバミやハコベなどが急に勢いを増して繁茂し出していた! 
バラの液肥が老朽化した配管から少しずつ漏れて床に垂れており、これが雑草の格好の養分補給になっている。
倒した枝の花と蕾も全て摘み取りながら、下の草もとってコンテナに詰め込んでいく。
草とり
腰痛もちには重い満杯のコンテナを持ち上げて外に運び出すのが大変・・・。
まぁ あまり無理ぜずユックリ、ユックリ、それでも汗が吹き出る。
関連記事

ビロードツリアブ

庭の”花ニラ”に長い口吻を差し込み蜜を吸うビロードツリアブ
(ハエ目ツリアブ科)
ビロードツリアブa
モフモフの体でホバリング飛行の名手。 ホバリングしながら吸蜜することもある。
ビロードツリアブb ビロードツリアブc
関連記事

大往生!

長寿カマキリが5日老衰のためついに昇天した。 

昨年12月から4ヶ月あまり世話したがよく頑張って冬を越したな。 


最後の晩餐は4月3日で豚ロースのレア、ゆっくりかじっていたがほとんど食べなかった。
最後の晩餐
起き上がる力もなくなりスポイトの先から水を少し飲んだがその後口先に垂らしてやるともう吸い込む力もないようだった。 片方のカマが色が変わっており、背中に黒いシミも出ていて老化現象か?
水a
まさにムシの息?状態、そしてこの突っ伏した体勢のまま動かず・・・。
水b
4日朝ケースから出すとモゾモゾ少し動いた! 
もしやと新しい肉を口元へやってみたが全く反応なく、水も受け付けず・・・。
いつものように日向ぼっこさせてみたが反応なし。
その晩もケースに戻したが突っ伏した姿勢で動かず・・・。

5日朝ケースの蓋をとってみると姿勢はそもままで、全く動いた気配なし・・・。
とうとう最後を迎えたと判断。

たかがカマキリ、 されどカマキリ いささか切ない気持ち・・・・・・・。


いろいろな発見もあり興味深い体験をさせてもらった。 ありがとうね・・・。


関連記事

スジグロシロチョウ

いよいよ蝶の季節到来! フィールドが楽しくなるねぇ。
最初はスジグロシロチョウ。 シロチョウ科モンシロチョウ属
スジグロシロチョウa
羽化したてなのか気温が低いせいか、間近でちょっと触れても全く動かない。
スジグロシロチョウb スジグロシロチョウc
複眼が綺麗だねぇ。
スジグロシロチョウd
関連記事

胡瓜草

上ばかり眺めての”お花見”もいいが、足元を注意して観察する”お花見”も捨てたものではないぞ。 その気になって注意しないとほとんど見逃してしまう胡瓜草の小さな小さな花。 直径僅か3mm!
胡瓜草a
小粒でもちゃんと自己主張しているなぁ・・・。
胡瓜草b
小さな蕾が次々と開花していく。
胡瓜草c
関連記事

始業式

今日は小学校の始業式と入学式。
おはようボランティア」も春休みが終わって今朝から新年度の始まりだ。
入学式a
校門入り口には満開の桜のもとに「入学式」の立て看板、入学式の始まる前にピカピカの新入生が親御さんと訪れて記念撮影をしていた。
2年生以上の児童は校庭で始業式、新任教師と職員の紹介が行われていた。
入学式b 入学式c
始業式の後に体育館で入学式が行われるが、ボランティアはここまでで終了、また可愛い1年生から元気をもらってオハヨッ!と挨拶を交そう。
関連記事

竹箕やっと完成

箕a

箕b作りかけの在庫一掃作戦。(笑)

ようやく竹箕を完成させた!

  サイズ:
   幅 :48cm(前) 22cm(後)
   奥行:42cm
   深さ:15cm

作りかけの在庫一掃作戦を進めると、今度は完成品の在庫がドンドン増えて保管場所に苦労するハメに・・・。(汗)
関連記事

ミツマタ

 公園で見かけたミツマタの花。 ジンチョウゲ科ミツマタ属の落葉低木。
ミツマタa
 枝が1箇所から3本に分枝するので「ミツマタ」の名がついたが、花弁は四つまた!(笑)
ミツマタb ミツマタc
 黄色もあった!
ミツマタd
関連記事

花桃

農道横の土手にある「花桃」が満開!
花桃a
改良された園芸種のようで、紅白入り混じって複雑な色合いになっている。 同じ枝で色違いも・・・。
花桃b 花桃c
2本の木だけでもこんなに豪華だ!
花桃d
関連記事
カレンダー
03 | 2019/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

カテゴリ
リンク
最新コメント
最新記事
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2ブックマーク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード