トキリマメ(吐切豆)

 谷戸の林縁でトキリマメが実っていた!
トキリマメa
 赤い莢の中から黒い艶々の豆がのぞいている。
トキリマメb
関連記事

筏底籠完成!

筏底籠d

筏底籠e筏底籠やっと完成!

筏底が長方形なので、縁もそれに合わせて長方形にして、籐は工房で巻き方、止め方を教えてもらい、千段巻きで仕上げた。

 サイズ:
 縁外:22cmx18cm
 高さ:16.5cm


関連記事

車内素描184

 チョッと変わったデザインのシャツが気になって・・・。
車内素描184
関連記事

訃報・・・

毎年この時期になると「喪中はがき」が届くが、今年は例年より多いなぁ・・・。

そんな中でショッキングな訃報メールが昨日届いた!
現役時代の同期生、入社時の若い頃から同じ工場で働き、職場は違ったが絵画サークルで一緒に描いていた仲間のひとり。 3月の同期会で久しぶりに会い、絵画サークルのOBの動静や、10数年来続く病に倒れた奥様の介護、炊事・洗濯・家事全般の主夫業の苦労話や、原発事故の福島の自宅の除染の辛い経験など語ってくれた。 
それからわずか8ヶ月で・・・。
確か残された奥様も同期生のひとりだったなぁ・・・。  (絶句)

            ・・・合掌

電飾a
 孫ふたりとカミさんの4人で久しぶりの夕食を楽しんだフードコートを出て、宵闇の中で光輝くイルミネーションを眺めたが、なんだか華やいだ気分になれず、虚ろに沈んだ侘しい印象となってしまった・・・。
電飾b

3月の同期会の話題も、手術したとか、薬がどうの、体がどうの・・・と老いの愚痴の披瀝あいに終始、同じ顔ぶれがこの先いつまで続くか誠に心もとないなぁ・・・。

それがし、時折腰痛に悩まされるが、薬ものまず、まぁまぁ無事に生かされているのはありがたいが、この先どうなるか全く予想がつかない。
関連記事

十月桜

 晩秋から初冬にかけて咲く十月桜が見ごろだ。
十月桜a
 春の桜の季節にも咲くので今年2度目の開花!
十月桜b 十月桜c
 紅葉シーズンの桜もいいなぁ・・・。
十月桜d
関連記事

オギ

 毛槍のごとく天を衝くオギの穂は、晩秋の趣・・・。
オギa
 風になびく綿毛の柔らかな感じがいいな。
オギb
関連記事

車内素描183

 財布の中を確認中・・・。
車内素描183
関連記事

ガマの穂

休耕田のガマの穂。   フランクフルトソーセージそっくり!
がまa
 爆発しているものもある。
がまb
関連記事

ふるさとのりんご

 ふるさとのりんご園では様々な品種のりんごが見られる。
これはプレミアムなりんごとして栽培され、厳格な基準で選ばれると、いわて純情プレミアムはるか「冬恋」と称するブランドりんごになるらしい。
(岩手大学農学部の園地で誕生した比較的新しい「はるか」という品種なそうだ)
りんごb
 1個1個丁寧に袋掛けされて出番を待つ・・・。 袋をかけていないのもあるが?
 「冬恋」はまだ食べたことないなぁ。
 下にゴロゴロ落ちているんだが・・・。
りんごa
関連記事

車内素描182

 真正面だとどうも描きにくい。 チラ見を繰り返しながら・・・。(笑)
車内素描182
関連記事

成虫越冬の「クビキリギス」

 畑にいたクビキリギス。 この姿で寒い冬をしのいで来春また活動再開する。
クビキリギスa
 口紅を塗った厚化粧のヒョウキンな顔、眼がテンで面白いね・・・。
クビキリギスb クビキリギスc
関連記事

脱ぎ捨てられたLLサイズの古着

 谷戸の土手に蛇の抜け殻が! 大きい! 谷戸のヌシだなぁ。
抜け殻a
 この数年、谷戸で2mぐらいの巨大な青大将に出会ったのは、それがし以外にも援農クラブの仲間が何人も見ている。 なかなか証拠写真が撮れないでいるが、きっとそ奴が脱いだモノに相違ないな。 ウロコ模様が綺麗だ・・・。
抜け殻b
関連記事

柿を描く

 まだかたいので、描いてから・・・。
柿
関連記事

久しぶりの援農クラブ参加

しばらく参加できなかった援農クラブの活動、今日は晴天で久しぶりに仲間と汗を流した。
田圃グループに加わり、太い孟宗竹を土留めにして畦を拡幅補強した。
畦補修a 畦補修b
水路側の崩れを防ぐため竹で柵を作り、歩行者の立ち入りを制限。
畦補修c

畑グループは、キャベツ苗の定植や何か野菜の種まきをしていた。
キャベツ植え 種まき

大量の「ギンナン」を天日干し。 雨でイベントが中止になって販売予定が狂ってしまい、こんなに準備してどうするんだろう? みんなで分配??
銀杏

販売予定の「安納芋」も仕方なく焼き芋にして仲間で食べることに・・・。(笑)
焼き芋 安納芋
今日のお土産は「青首大根」、これから色々な大根が採れ始める・・・。
大根
関連記事

ふるさとの「ガマズミ」

 別荘の敷地でいつのまにか育っていた! 実が少ないなぁ。
ガマズミ
関連記事

腰痛で・・・

工房で長尺ヒゴを割った。 腰痛で座るのが辛いので外で立ったまま・・・。
皮を剥いてから約30本の荒割りをして、巻いて帰宅。  フゥ〜・・・。
ヒゴ割り
関連記事

絵手紙65 ハナミズキ

 ハナミズキの葉っぱが残り1枚・・・。
ハナミズキ
関連記事

柊の花

 ふるさとの別荘で、柊の花がひっそりと咲いていた。
柊
関連記事

車内素描181

 顔、顔、顔・・・。
顔
関連記事

仙人草のタネ

ふるさとの別荘に滞在、落ち葉掻きや庭の植栽や周囲の草木の手入れをしてきた。
木の生育の凄まじさには毎度のことながら、驚かされる。
仙人草a
ボウボウの生垣に絡まって、仙人草のタネが仙人の白髭のように綿毛をつけていた。
仙人草b
関連記事
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。

カテゴリ
リンク
最新コメント
最新記事
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2ブックマーク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード