ハネナガイナゴ

 葦の葉っぱを食べていたハネナガイナゴ
ハネナガイナゴa
 アップするとメカニカルな顔、胸、前脚・・・。 眼のモアレ縞がいいねぇ。
ハネナガイナゴb
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ヒメヒオウギズイセン

谷戸の水路沿いに一株咲いていたヒメヒオウギズイセン(姫緋扇水仙)。
明治時代にヨーロッパから移入された園芸種が野生化したもの。
ヒメヒオウギズイセン
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絵手紙55 キタアカリ

 菜園で育ったジャガイモ、中には小さなコロコロしたのも・・・。
きたあかり
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ショウジョウトンボ(♂)

 トンボは涼しそうに飛翔するなぁ。 
ショウジョウトンボ(♂)は縄張りをもち、見張りを怠りない。
ショウジョウトンボ
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緑地整備に汗を流す

昨日の日曜日、「藤沢グリーンスタッフの会」が市と交わした緑地整備協働事業のひとつ、「小ヶ谷緑地」の整備作業に参加した。
総勢28名、まずは準備体操から・・・。 曇天だが気温高く、もう汗が出てくる。
FGS0723a
主に低木剪定作業と枯れ木などの伐採。
IMGP4067.jpg FGS0723c
途中休憩を入れて2時間半余りで、ゴミ袋40数個、縛った枝葉は100束を超えた!
FGS0723d
太枝切りハサミを使い徒長枝を剪定したが、腕と胸の筋肉痛・・・。
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車内素描166

 速描に挑戦・・・。 (どこまで適確に見ているか)
車内素描166
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暑気払いを賑やかに!

恒例の竹細工工房の暑気払いに参加した。 メインは「流し素麺」
暑気払いa
 次から次と流れてくるソーメンが渋滞に・・・。(笑)
暑気払いb
今回は工房のメンバーに竹の楽器を奏でる女性ミュージシャンがおり、竹シロフォンとインドネシアの民族楽器「アンクルン」の見事なライブ演奏をしてくれた!
音階ごとのアンクルンをそれぞれ仲間に配って即席のアンクルン楽団を編成、「ふるさと」の曲を演奏。
指揮者の合図を見ながら ♩ ウサギオ〜イシ〜 ♩ とみんな真剣になって自分の音階でアンクルンを振る。 楽しかったなぁ・・・。
  竹楽器を演奏するグループはこちらをクリック→ 「東京楽竹団」
暑気払いc 暑気払いd
最後に仲間の寄付した作品のジャンケン福引をして閉会。 竹の秘められた別の可能性を身近に体験できて、有意義なひと時だった。  竹って素晴らしい!!
暑気払いe 暑気払いf
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描くひとを描く 91

ディサービス絵手紙ボランティア。 久しぶりの新参加者、右手が不自由だが左手で頑張って描ける。 恒例の似顔絵をプレゼント!
描くひと91
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絵手紙54

 梅雨が明けるとなんとなく時期外れ?(汗)
アジサイ
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小玉スイカ収穫!

梅雨明けのカンカン照りを避けて、午後日が傾いてから菜園に出かけた。1週間ほど行ってなかったのでナスは太りすぎ、ミニトマトも熟して割れたものがあった。 小玉スイカは2個目の収穫、帰宅して計量すると2.5kgもあった!
収穫
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トンビ凧舞う

トンビ凧a

トンビ凧b援農クラブがお世話になっている農家の畑に「トンビ凧」が舞っている!

竹竿の先に釣竿を縛って立てて、凧はその竿の先端から糸でつながっており、風に吹かれて大きく弧を描いて飛ぶ様子はまさにトンビだ。

カラスなどを怖がらせるにはいいのかも・・・。

面白いアイデア。

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規格外の胡瓜を分配!

援農クラブは名前のとおり、クラブの田圃や畑をお借りしている農家へお礼の意味でのいろいろな手助けもやっている。 
ときには曲がったり太りすぎて出荷できない「キュウリ」をどっさりいただき、作業後に参加者のお土産になることも。
番号くじを引いて、当たった番号のヤマを頂いて帰る楽しもみも・・・味は変わりないのにな。
分配
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車内素描165

 気持ち良さそうにウトウト・・・。
車内素描165
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クロアゲハ

 谷戸の湿地で給水するクロアゲハ
クロアゲハa
 吸水しながらお尻からポタポタ水を排出するのは、体温を下げるためか?
クロアゲハb
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車内素描164

 ダラ〜ンとした姿勢を描いたが、絵も更にダラ〜〜ンとなってしまったなぁ。(汗)
車内素描164
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乳茸刺 (チダケサシ)

チダケサシa

チダケサシb谷戸の水路ぎわに今年も咲き始めた乳茸刺

ユキノシタ科 チダケサシ属の多年草。

草丈1mほどのヒョロリとした姿で、他の草と一緒になっている。

奇妙な名前の由来は、乳茸というキノコを、長い花茎にたくさん刺して持ち帰ったのでつけられたそうだ!

名前の付け方ってそんなもんかなぁ・・・。

ちなみに”乳茸”とは→ここをクリック。

美味しいキノコらしいが、まだ見たことがない。
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おたふく

 アジサイのペン画。 装飾花の萼が内側に巻いている。
おたふく
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虫酒場開店!

谷戸の森の中、クヌギの大木に今年も「虫酒場」が開店! 今のところお客さんはカナブンだけだったが、そのうちカブトムシクワガタスズメバチなど賑やかになるぞ。 
この歳になってもワクワク・・・。(笑)
カナブン
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車内素描163

 鏡を取り出して・・・。
車内素描163
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足が生えてきた!

 谷戸の田圃でツチガエルのおたまじゃくしが泳いでいた。
 小さな後ろ足が・・・。 顔もカエルの面構えになってきているな。
おたまじゃくし
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。

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