快晴!

 雲が全く見あたらない空! 居座る寒波。
寒い朝e
 日陰は月曜日降った雪がまだ消え残って・・・。 寒い!
寒い朝f

綿帽子(庭の雪)

予報どおり未明には止んだ湘南地方の雪。 
報道によると、あちこちで交通事故が起きているようだ。

庭の生垣はふんわりと綿帽子を被っている。
庭の雪a
我が家の庭の積雪は、10cm前後のようだ。
庭の雪b 庭の雪c
南天の赤い実が雪を背景にして朝日に輝いている。
庭の雪d
先日作った”クルミ柚餅子”は乾燥が進んだようで、だいぶ小さくなった!
ゆべし

大雪警報!

温暖な湘南地方も低気圧の沿岸通過で雪が降りだし大雪警報が出た!
雪国育ちのそれがしにはこの程度で大騒ぎは笑止千万だが、明朝は久しぶりの”雪かき”やることになりそうだなぁ。
雪
16:30頃の庭の雪景色、この後どのくらい積もるかな・・・。

2018年 初日の出

元旦、5時半に自宅を出発。 自転車で8kmほど走って茅ヶ崎の海岸で日の出を待った。
初日の出a 初日の出b
気温2℃で吐く息が真っ白、6時52分ごろの日の出の光景・・・。      
新しい年が明けた!
初日の出c
江ノ島の灯台から昇る太陽を狙ったが、行き過ぎてしまい肝心の灯台が左手に。(笑)

富士山がヘン!

昨日、援農ボランティアでバラハウスへ向かう途中の富士山。
テッペンに雪がない!?  どうなっているんだろう??
爆弾低気圧が猛威を振るっているというのに・・・。
富士山b
1週間前の同じ場所から撮った富士山、雪が少ない! 
例年この時期なら真っ白に冠雪しているんだがな。
富士山a

カカシのつぶやき


この田圃の親方様が俺を立てて2ヶ月あまり

毎日 毎日 稲穂の稔りを見つめている

稲作は昔とは様変わり

田起こし、田植え、稲刈りと

全てが親方様が一人で機械でやってしまう

肥料、農薬も進歩して

たった一つ昔から変わらないのが

俺だ!

親方様は俺の働きを信じて作ってくれたんだ

稲刈りまでは頑張らないと・・・

もうじきスズメたちが来るぞぉ

カカシ

麦秋

小麦はそろそろ収穫の時期、麦秋だなぁ・・・。
麦秋a
藤沢産の地粉として製粉されるユメシホウというパン用の小麦があるが、この畑もそうかな? この粉は、地産地消の一例として、小学校の給食用のパンにも使われているし、それをウリとしている旨いパン屋さんもある。
麦秋b

野生のイチゴ いろいろ

今頃見られる野生のイチゴ
その1: モミジイチゴ
モミジバイチゴ

その2: クサイチゴ
クサイチゴa クサイチゴb

その3: ヤブヘビイチゴ
藪蛇苺a 藪蛇苺b

その4: ナワシロイチゴ まだ花の段階
ナワシロイチゴa ナワシロイチゴb

瞳?

 花びらについた雫がのような・・・。
雫

雛祭り

 「雛祭り」に合わせて草雛を作ってみた。
草雛a
 小道具を並べると・・・。
草雛b
材料:
  スイバのロゼット葉、ツクシ、ハルノノゲシの花、真竹の廃材、爪楊枝

ほんの少し・・・

 起きて窓から見ると雪が! 昨日午後から冷たいミゾレ混じりの雨だったが・・・。
雪a
 冬枯れの鉢の上にも薄っすらと。
雪b
 「藪柑子」が雪化粧。
雪c
大雪で難儀している地方の人々には申し訳ないが、雪は日常の景色を少し変えてくれるので見ていて気持ちが癒される。

大寒

今日は二十四節気の大寒
午後から雨、ところによっては雪になる予報。当地はところによらないだろうな。(笑)
 今朝の「おはようボランティア」は寒かった。
霜柱a
凍てつく畑の表土と霜柱!
霜柱b

白菜

農家の白菜畑、ひとつひとつハチマキされてあったかそうだなぁ・・・。
白菜

昨日朝の富士山

援農ボランティアでバラハウスへ向かう途中で眺めた富士山
310年前の宝永4年(1707年)の大噴火で生まれた宝永火口が左側に窪んで見える。
頂上の火口より大きいなぁ。 ここが一番新しい火口なので、次に噴火するとしたらこの付近かも・・・?
富士山
丹沢山塊もうっすらと雪化粧。
大山

初日の出

2017年元日の初日の出は、江の島から登るのを見るため茅ヶ崎の海岸に出かけた。
日の出間近の洋上は雲が・・・。
初日の出
灯台「シーキャンドル」の左側、雲間から初日の出! 今年はどんな年になるかな?
初日の出a

初日の出b大勢の観客が砂浜にギッシリだった!

富士山はこのときまだ陽光を受けていない。

沖合に有名な「烏帽子岩」。

サイクリングロードを相模川河口の突端まで。

早朝ポタリングは走行距離32kmだった。

初日の出c 初日の出d

束の間の雪景色

 起きてビックリ! 庭のピラカンサや南天の赤い実が雪をかぶっている。
雪景色a
 当地方の11月の積雪はなんと半世紀も前のことらしい!
雪景色b
 午後にはほとんど消えて・・・ これが大雪とはねぇ。 雪国の人には笑われそうだ。

秋空

昨日の晴天が続かず今日は肌寒い曇天、十三夜の月も見られず・・・。
 昨日のウロコ雲、秋の空だな。
ウロコ雲
 ウロコ雲の東の空には十二夜の月が見えていた。
十二夜の月

十五夜の名月

仲秋の名月a
昨夜、寝る前にカーテンを閉めようと窓辺に行くとなんと月が!
仲秋の名月b曇りで見られないだろうと諦めていたが、ラッキー!

コンデジの30倍ズーム一杯でマニュアル設定にして窓枠でカメラを支えて撮った。

 ISO 100
 f:11
 1/60秒

満月ではないので左側が若干陰影があって、拡大するとクレーターの凹凸がよく分かる。
仲秋の名月いわゆる「十五夜」は必ずしも満月ではなく、今年は満月は明日(17日)に見られる。

9月15日の文字通りの「十五夜」は次回は2021年なそうだ。

ユラリと大滴

滴シリーズの極め付き。  大滴!  というかこれはもう水溜りだな。
大滴a
葉が風に揺れるとキラキラと揺らぐ・・・。
大滴b
6月も今日で終わる。 
もう松葉杖は病院へ返却したが、まだ足の甲からくるぶしのムクミは相変わらず、体重を支えると痛みが走る・・・。
7月は慣らし運転、無理せず徐々に負担の軽いボランティアから再開していこうかな。

さらに滴の美

歩道の植栽を真上から覗くと・・・。
滴a
よく見ると、構えたカメラと手がイビツに写り込んでいる!(笑)
滴c
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。

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