すずめ

 おっとっと!
すずめ

気になる巣

 ♫ この〜巣なんの巣 気になる巣〜     

 ギンナンがいっぱいなっている。
巣a
 稲荷神社のイチョウの大木のテッペンにあるが、多分カラス・・・。
巣b 巣c
 早朝ウォーキングで。

キセキレイ

キセキレイa

キセキレイb渓流の鳥「キセキレイ」が市街地の川で見られるとは嬉しいね。

ハクセキレイセグロセキレイはよく見かけるが、これは珍しい。

バン

引地川の水面を泳ぐ「バン」。 川の水も少しはあったかくなって来たかな・・・。
バンa
尾羽をピクンピクンさせながら、川岸に上がって歩き回る・・・。
バンb バンc

電線に憩う「ユリカモメ」

ユリカモメa
電線に見事に並ぶ「ユリカモメ」は全て同じ向きに整列!
ユリカモメb ユリカモメc
橋の欄干にも・・・。 100羽近い群だった。
ユリカモメd

オオバン

オオバンa

オオバンb

オオバンc

オオバンd引地川の「オオバン」。

先日夕方に14羽の群れを見かけたが、カメラがなくて撮れなかった。

近年、カモ類はカルガモコガモ以外は見かけなくなって寂しいなぁ。



コガモ

ウォーキングの途中、傾いた日差しを浴びてコガモが食事中・・・。
コガモ

ジョウビタキ

予期せぬ出会いは不意に一瞬! なかなか思うようには撮れないもんだなぁ・・・。
ジョウビタキ」は単独で行動するので、突然視界に入ってくる。
慌ててそれから追いかけるので、チャンスは限られてしまう。(汗)
ジョウビタキ

河津桜とメジロ

近所の公園の「河津桜」がほころび始めた!
メジロa
ウォーキングの途中で目の保養。 メジロが蜜を吸っていた。
メジロb

群雀

 いっせいに飛来してたちまちスズメのなる木に。 この画面でも100羽近いぞ!
群雀a
 鳴き声もかしましい・・・。
群雀b 群雀c

コガモ

元日にユリカモメと一緒に海に浮いていたコガモ
コガモ

寒さにすくむ青鷺

 北風がヒュ〜ヒュ〜・・・。  う〜寒!
青鷺

ユリカモメ

今年の干支は丁酉(ひのととり)、酉にちなんで初日の出ポタリング中の鳥見・・・。
ユリカモメa
相模川河口の「ユリカモメ」。 かなりの数の群れだった。
ユリカモメb

ユリカモメ

ユリカモメa
引地川護岸の柵に群がるユリカモメは冬の景色の一つだ。
ユリカモメb ユリカモメc
茶色が残る羽は幼鳥かな? 足やクチバシもちょっと黄色がかって色が薄い。
ユリカモメd


 大晦日 サァ〜テそれがし、これから残る最後の仕事は「蕎麦打ち」だ・・・。

 
ご訪問された皆様 一年間ありがとうございました
良いお年をお迎え下さい。

案山子のアオサギ!

ウ〜寒ッ! 曇天の夕方、高圧鉄塔に片足で佇立、首をすくめる「アオサギ」。
一本足でも抜群の安定感だなぁ・・・。
アオサギ

コサギ

遊水地の木道を歩いていると、足元からバサバサッと飛び立ち前方の木道に立ち止まって通せんぼ。 しばしニラメッコ・・・。 ポカポカ陽気も今日までで明日は雨のようだ。
コサギ

海から通勤するユリカモメ

ユリカモメa
今年も引地川には「ユリカモメ」がたくさん海辺から飛来している。 夕方には一斉に海に戻っていく。 餌をやる人が絶えないので困ったものだ。
ユリカモメb

虫を追うダイサギ

ダイサギa

ダイサギb ダイサギc

ダイサギdダイサギ」が草の間で虫を追っていた。

イナゴか何かを食べていたが、魚ばかりではなく、虫も食べるんだな。

長い首がよく伸びる・・・。

迷子のカルガモの雛

住宅街の道路でカルガモの雛に出くわした! 初めは傷ついたスズメかと思って近寄ると、ピーピー鳴きながら逃げ惑うカルガモの雛だった! 携帯のカメラで追いかける。
塀際を行ったり来たり、5分ほど鬼ごっこ。 住宅の駐車場に逃げ込まれて追跡を断念。
カルガモの雛a カルガモの雛
捕まえようと思えば簡単にできたが、親鳥が近くにいるかもしれないので、深追いは避けたが、この後の展開果たしてどうなるか?
水場とはかけ離れた場所で、どうして雛がいたのか謎???
無事に親子が再会できるか、小さな水かきのある足をヨチヨチ進める姿が脳裏に焼き付いていて、今夜はすんなり眠れそうにない・・・。

川鵜の漁を利用する小鷺の群れ

ちょっと古い話だが所用の途中で、コサギの群れがカワウの漁を利用して獲物を捕るシーンを目撃した。
混成群a
カワウは少なくとも5羽以上が潜水して魚を追っていた。コサギたちもカワウの移動を追尾して、追われて逃げる小魚を追いかけている。コサギが単独でカワウの漁を追いかける情景は何度も見ているが、こんなに群れているのは珍しいシーンだ。 
よほどおこぼれが豊富だったようだ。
混成群b
大騒ぎの後に1羽が取り残され、ダイサギと佇む・・・。
混成群c
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。

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