田植え無事終わる

最大イベントの田植えが雨天順延の今日無事に終わった!
予定日がズレたため、ボーイスカウトの子供たちは不参加でさみしかったが、総勢24名の会員だけで植えた。
田植え2
3時間余りで大小7枚の田圃を植え終えた。
種類は、うるち米の「ミルキークィーン」と古代米(黒米、赤米)。
今年は一部に苗を1本だけ植えて、株のブンケツ状態を比較することにした。
田植え<br />
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ミニトマト

1243675982-2009-05-30_17-210001.jpg今年初めて植えた、接ぎ木苗のミニトマトは順調に育っている。
プラム形ミニトマト「アイコ」と「イエローアイコ」の2種類を植えている。

「サカタのタネ」ホームページによれば、このミニトマトは "果実はプラム形で細長く、肉厚でゼリー分が少なく、従来の丸玉ミニトマトとは異なる食感。特にトマト特有の香りが少なく、非常に甘くてフルーツのような優れた食味が特長" なのだそうだ。

まだ青い実だが特徴のある細長い形が新鮮な印象、収穫が楽しみだ。

雨が止んだので、久しぶりに草取りにでかけた。
僅か15坪ほどのミニ菜園だが、雑草取りが追いつかない・・・。

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スイカズラの芳香漂う

1243581482-2009-05-14_09-240001.jpg毎週金曜日は、ディサービスのお年寄りの皆さんに、絵手紙を描くお手伝いをしている。
今日は「スイカズラ」を題材に描く。
今頃はアチコチで花盛りで、近くを通ると甘い香りが漂ってくる。
咲いた日は純白で、翌日は黄色っぽく色がわりする。


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麻の葉編みのカゴ

昨日の続きを自宅で編んだ。
底から立ち上げたヒゴの1本が、節の部分で折れてしまい所定の高さまで編むことが不可能となった!
今回は42本のヒゴを組み合わせるので、側面を編むときバサバサの状態から1本ずつさばいていくのに無理がかかってしまったようだ。
う~ん、あと5,6段は伸ばせたのに・・・。 
残念ながら写真の位置で終了せざるを得ない。
次回、工房で縁を作って完成させる。
麻の葉編みカゴ
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麻の葉編み

1243417622-2009-05-27_15-070001.jpg今日の竹細工は「麻の葉」編み。
この編み方は二作目だが、編み始めに手間どり底の部分までがやっとだった。
続きは自宅でやるしかない。


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瑠璃庭石菖咲く

近所の草むらに「ルリニワゼキショウ」が咲いている。
ニワゼキショウの花は白や赤紫が多く見られるが、この色はあまり多くは見られない。
φ10mmほどの、かわいい花だ。
ルリニワゼキショウ
ルリニワゼキショウ(瑠璃庭石菖)
アヤメ科 ニワゼキショウ属 北米原産の帰化植物
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急須うまく焼けた!

1243305002-2009-05-26_11-090001.jpg日曜に窯入れした素焼きの作品は、今日窯から出した。
うまく焼けていたのでひとまず安心した。
来月、釉をかけて本焼きする。


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雨の窯入れ

1243159202-2009-05-24_09-430001.jpg
今日は陶芸サークルの素焼きの窯入れで、あいにくの雨だったが無事終了した。

急須2個の素焼きの結果は、2日後の窯出しでわかる。


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サクランボではない桜の実

1242988202-2009-05-22_12-060001.jpg 近所の公園で、桜の木の下を通りかかると、赤い実がたくさん落ちていた。
熟して黒くなっているものもある。
食べられない(と思う)サクランボ?

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急須を作る

1242900903-2009-05-21_12-010001.jpg 携帯投稿試行。
携帯のカメラを横位置で撮影した画像が正常に表示されるか確認する。

写真は陶芸サークルで作った急須。(まだ素焼き前のもの)

 ・画像処理ソフトで横位置に変換しないとダメということ、当然と言えば当然で納得



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竹細工は楽しい

竹細工の工房に弟子入りして早や9ヶ月、毎週水曜日に通っている。
竹を割ってヒゴを作り、カゴを編むのだが、六つ目編み、四つ目編みの基本を習得して、現在は「アサノハ」編みに挑戦中だ。今日もヒゴ削りで終わったが、とにかく均一な厚さに割る技術が重要で、すべてはここからスタート。
いまだに満足するヒゴはなかなかできない・・・。


写真は四つ目編みのカゴの完成品。 (四つ目編み初めての作品)
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バラ栽培援農ボランティア

1242723482-2009-05-19_09-010001.jpg火曜はバラ栽培農家で援農ボランティア。
始めて3年目になる。

今日は植え代え準備。既存のバラを根元から剪定鋏で切り取る作業で、右手の握力で固い枝を切っていくので疲れた。

ハウスの中の作業なので、これから暑くなるとつらい。

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キショウブ咲く

1242648614-2009-05-18_15-50_00010001.jpg休耕田の雑草に混じってキショウブの株があり、毎年花をつける。
今年も数本の蕾が伸びているのを確認していたので、今日訪れたら周囲が焼かれ、辛うじて焼け残った花が四本あった。
葉が茶色に縮れて無惨な姿のものもあった。
残念・・・。
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ハイハイはバタフライ!

8ヶ月を過ぎた初孫が、ときどき遊びにくる。
ついこの間までは寝返りでゴロンゴロンと自分のポジションを移動していたのが、半月ほど留守をして会わない間にハイハイをするようになっていた!
ハイハイとは、両手と両膝で体を支え腹をもちあげる四つんばいの姿勢だと思っていたら、腹這いのまま両手を広げ前にツッパリ体重を支えて、そのままグイッと前進するバタフライスタイルなのに感動した。
アザラシの赤ちゃんそっくりの移動スタイルで、よだれダラダラ、興味あるモノに突進するのだ!(笑)
ときおり止まって腹をもちあげ四つんばい姿勢になるが、まだ両手両膝を交互に動かして移動するプログラムは完成していないようで、いつそのワザを会得するか注目している。

わが子のときはこのスタイルのハイハイをしていたか、遠い記憶をたどってみても思い出せない。
当時はドップリの会社人間で、子供のことはカミさんまかせで成長過程をじっくり観察するゆとりがなかったのが今になってホントに残念、惜しいことをしたと後悔している。
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今日も代掻き作業

8時半自転車で出かける途中、雨が降ってきたので引き返し今日はダメかと諦めかけたが、しばらくすると止んだので再度出かけた。
臨時の作業日にもかかわらず、既に8名もの参加者が代掻き作業を始めていた。
先週の続きで代掻き作業で、機械の世話にならず全て昔ながらの人力のみで泥に足をとられながら汗を流した。
雑草は、全て泥の中に踏み込んで埋めてしまう。
午前中で作業終了、水面に写る新緑が美しい・・・。
代掻き

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懐かしの赤い円筒形ポスト

金沢の町並み

2月に旅した古都金沢で、懐かしい昔の赤いポストを見つけた。
古びた町並みにとてもよく似合っていた。
雪吊りもあちこちに施してあったが、この時期珍しく全く雪が無く、兼六園のライトアップもチョットさみしかったなぁ・・・。
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携帯画像設定変更試行

1242254342-2009-04-22_16-400001.jpg携帯投稿で、画像サイズの設定変更したので確認の投稿。

別荘の池にヒッソリと咲くミズバショウ。

*記事を画像に回り込ませるHTMLを書き加えたところ、更に見やすくなった。
これはなかなか便利だ。

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携帯から投稿試行

1242223262-2009-05-13_10-110001.jpg
近所の公園でトチの木の花が咲いている。

携帯から投稿を試みたが、マニュアルに従ってやってみると成功した!
なるほど、これならいつでも簡単に使えて便利だなぁ・・・。
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アカボシゴマダラ今年初の撮影

援農ボランティアの帰路、道路のドウダンツツジの植え込みの上で「アカボシゴマダラ」が翅をやすめていた。アカボシゴマダラa
アカボシゴマダラb
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フデリンドウ咲く

岩手の別荘(無人の実家)敷地にはいろいろな野草がある。
新緑の頃、僅か10cm足らずの草丈で、かわいい花をつけた「フデリンドウ」は、注意して見ないと見過ごしてしまうのだ。カモシカ
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タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。

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