モジズリ

明るい開けた芝生のような草地で「モジズリ」がたくさん見られる季節。
ねじれる方向が異なるものが、仲良く並んで咲いていた!
6月も終わり・・・早いなぁ・・・。
モジズリ
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車内素描32

ベビーカーを支えるお母さん。 終点乗り換え駅までジックリ描かせていただいた。
車内素描32
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ナワシロイチゴ

土手に「ナワシロイチゴ」がたくさんなっていた。
もう終わりに近く、こぼれ落ちたりでなくなっている部分もある。
摘んで口に入れると甘酸っぱい果汁が・・・。
ナワシロイチゴ
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リベンジ盛り籠完成!

節間の長い真竹がなく、ヒゴの長さが前回より短いので、ヒゴ幅を小さくして準備した。
2作目盛り籠a 2作目盛り籠b
前回失敗した「盛り籠」に再挑戦して、やっと完成した。
2作目盛り籠c
皿状に広がるフォルムもマアマアの出来栄え、もっと広げても良かったかな。
2作目盛り籠d 2作目盛り籠e
 サイズ: 長径28cm 短径24cm 高さ8cm
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描くひとを描く

 ディサービス絵手紙ボランティア。  今日は5名参加。
 それがしの習作タイムも・・・。
描くひと
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赤ウインナー?!

ザクロの花a

ザクロの花b所用の帰り道で、道端に「赤ウインナー」が・・・。

遊び心で並べてみた。

農家の畑のそばにあった「ザクロ」の木。

花が落ちたもの、おもしろい形だし色もいいなぁ・・・。

ザクロの花c
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車内素描31

細部を追いすぎたな。 アンバランス・・・。(汗)
車内素描31
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窯の塗装作業

21日窯入れ酸化焼成した陶芸サークルの作品を、今日窯出しをした。 今回はカップ2個焼いたが、釉薬が流れて耐火板にくっついてしまい、剥がすには剥がしたが高台部分が損傷、見事に失敗した。(涙)
窯出し
窯出し後、窯の整備で周囲の鉄部のサビ落としと、再塗装をした。
防塵マスクをして、グラインダーで赤錆を削り、表面を綺麗に拭いてから、要所をマスキング、そして耐熱塗料を吹き付け塗装。 お〜見違えるほど綺麗になったなぁ!
窯塗装a 窯塗装
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ホタルパトロール終了

今年のホタル保存会のパトロールは、21日の日曜で終了した。
それがしのパトロールは16日(火)が最終日だったが、飛翔数は減って60〜70個体だった。 飛翔するホタルの撮影は残念ながら時間が取れずできなかった。
ホタルパトロールa ホタルパトロールb
 新しくなった見晴台は好評のようで、まだ明るいうちから見物客が集まり始めていた。
ホタルパトロールc ホタルパトロールd
 竹灯篭のほのかな光が遊歩道を照らす・・・。
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「ボランティアの集い」に参加

昨日の日曜日、絵手紙ボランティアをしているディサービスを運営する社会福祉法人主催の「ボランティアの集い」に参加した。 
絵手紙以外にも、折り紙、書道など趣味に関するボランティアから、フロアの介助の手助けなど日常生活に関するボランティアが一堂に会して交流を深める催しだ。
認知症サポーター養成講座
前半は、「認知症サポーター養成講座」。

認知症について理解を深め、認知症の方に対する基本的な接しかたを学んだ。

明日は我が身かもしれない「認知症」は、早期発見、周囲の人たちの理解と援助、介助する家族の負担軽減する社会的仕組みの充実など課題がいっぱいあること、改めて感じた。

サポーターの証となる「オレンジリング」を渡されたが、サテ役立つことがあるのかなぁ・・・。

ボランティアの集いa

ボランティアの集いb後半は、交流会で昼食の「てんぷらバイキング」。

揚げたてのアツアツてんぷらをいただきながら、皆さんと懇談。

男性ボランティアは相変わらず少ないねぇ。

ノンアルコール缶ビールしか出されなかったが、何だかいい気持ちで帰った。(笑)
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山百合咲く

庭の「山百合」が開花した! 梅雨空のもと、凛と咲くこの大きな花が好きだ。
ふるさとから球根を掘って持ってきて植えたのが、毎年この時期に咲いて芳香を漂わせるのだ。 まだ蕾が4個膨らんでいて、これが次々と咲くのでしばらく楽しませてくれる。
山百合
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ジャガイモ掘りとジャガパーティ

梅雨の晴れ間、援農クラブの畑でジャガイモ掘りに参加。 大量の収穫!
ジャガイモ掘りa
その後、新ジャガを食べる恒例の「ジャガパーティ」開催!
ジャガイモ掘りb ジャガパーティa
ジャガイモづくしの料理をみんなで作る。
ジャガパーティb ジャガパーティc
ジャガバター、ポテトサラダ、肉ジャガなど・・・。 茹で上がったアツアツの新ジャガの試食タイムは大賑わい!
ジャガパーティd ジャガパーティf
 「かんぱ〜い!
ジャガパーティe
今年新しく入会した仲間の自己紹介などパーティーは盛り上がった。
ジャガパーティg 小松菜
掘り上げた新ジャガは参加者で分配、参加できなかった仲間の分は畑に掘り残してある。またお世話になっている地主さんのご好意で、畑で成長しすぎて出荷できなくなった小松菜を、トラクターで潰す前にトリ放題のおまけがついた! パーティーの後片付けが終わってから、みんなで大きな小松菜を収穫してありがたく頂いて帰った。
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鵠沼カボチャを描く

デイサービス絵手紙ボランティア、モチーフのひとつは色・形が面白い「くげぬまカボチャ」。 藤沢特産でブランド品だ。 大きいのでハガキを2枚並べて描いてみては?と持ちかけると、早速一人の方が挑戦! 一度に2枚ができると喜んでいた。(笑)
新しいことに挑戦する意欲がいいなぁ・・・。元気の秘訣かもしれないな。
クゲヌマカボチャ
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明月院チェックポイント

小学校の6年生が4〜5人のグループで、自分たちで計画したコースを地図を持って歩く恒例の「鎌倉巡り」。 「おはようボランティア」の仲間がコース途中のチェックポイントに立って、通過する児童たちのグループをチェックする、見守り活動に参加した。 それがしの担当するチェックポイントは仲間と二人で「明月院」入り口。

アジサイの咲いている今が最も混雑する有名な観光スポットで、平日の今日もすごい人出だったが、幸いこのコースを順路に入れたのはわずか2グループしかなかったので、比較的短時間の間隔で通過したことをチェックできた。
明月院

円応寺2番目のグループが通過するともうチェックポイントにいる必要がないので、グループの後を追いながら建長寺、円応寺を巡ってから、次の見守り場所「小町通り」の買い物タイムの見守りに移動した。

雨が降ったり止んだりのお天気だったが、子供達の楽しそうな買い物タイムに付き合い、こちらも楽しませてもらった。

午前中でグループ別のメニューが終わり、午後は全員一緒で大仏など回るのでボランティアはお役御免となった。事故もなく無事終了したのでホッとした。

この時期はたくさんの学校でも同じような鎌倉巡りをやっているようで、児童たちが入り乱れて歩き回っていたなぁ・・・。
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車内素描30

車内は既に真夏の装いだなぁ・・・。
車内素描30
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やっぱり失敗作・・・

盛り籠a上の縁材は2本必要で、まず上段の縁をセットして4カ所を仮止めしたところ。

その後ヒゴを曲げながら全周止めて、その下に2本目の縁材をセットして、またヒゴを曲げて全周止める。

やっぱり形がヘンで気力が萎えてしまい、途中経過の記録は撮らなかった。

完成させはしたが、気に食わない!

本来は浅いお皿のような優美な曲線になるはずだったが、側面の立ち上げがキツく綺麗な曲線になっていないのだ。
盛り籠b
味も素っ気もない、唯の籠になってしまったな・・・。 あ〜ぁ・・・。
盛り籠c
よぉ〜し、もう一回作るぞぉ!
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盛り籠制作中

若き女性竹細工職人chieさんのブログに刺激を受けて、無謀にもアップされた作り方の写真を参考にさせていただき、それがしも同じモノを制作中・・・。
盛り籠a 盛り籠b
二本のヒゴを使って麻の葉編みから底の枠のはめ込みまでは、トントン拍子に難なくできた! 立ち上げて側面の編み込みが終わった状態。 ヒゴが短かったようで、側面の幅が短い。しかも広がりが上手く出来ていない。 難しいね・・・。
盛り籠d

盛り籠c悪戦苦闘、底の楕円枠を入れて立ち上げる編み方が上手く行かず、写真を拡大して覗きながら何度も編んでは解きの繰り返し。

終わってみれば、なるほどと理解できる。

何事も経験だなぁ・・・。

楕円ではなく、円形のほうがもっと楽にできそうだな。

 chieさん どうもありがとうございました。
 chieさんのブログはこちら→「chieの日記」
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小雨のなかで裏門公園作業

梅雨特有の小雨が降っていたが、今日の裏門公園整備作業に参加した。
この公園は周囲を高いフェンスで囲まれ普段は中に人は入れず、2カ所の観察窓から中を覗き見る野鳥観察のための場所。
裏門公園作業1
それがし、今日の班別作業で3班のリーダーで、7名でフェンス周囲歩道側の除草作業に従事。 腰痛回復後の初めての本格的?労働だったが、どうやら無事に役目を果たせた。
他の二つの班は中に入って2カ所ある観察窓下の斜面の手入れに従事した。
裏門公園作業4 裏門公園作業3
観察窓の下斜面は野鳥の観察の妨げにならないよう、樹木の枝払いや雑草の除去をして管理する。
裏門公園作業2 綺麗になった斜面

ここの今咲いているホタルブクロの群生地は、刈り払い機は使わず手刈りで下草を刈りとった。
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ヒゴの厚みを調整する工具自作(2号機)

厚さ削りa

厚さ削りbネットで見つけたヒゴの厚みを調整する工具を真似て、自作してみた。

画像だけで設計図などないので、基本動作を理解してから、ホームセンターで部品を調達。

刃の設定角度が微妙、調整しながら最適な位置を見出す必要があるな。

ヒゴ厚さ削りこちらがオリジナル自作の1号機。

ヒゴの節部の削りが、広範囲に制限される難点があった。

2号機は、節ギリギリまで刃が入るので、両側から刃を入れて節部分も上手く削ることが可能で、使い勝手がいい。

先日工房で割ったヒゴを幅引きしてから、約100本削ったが調子は上々、設定した厚みに綺麗に削ることができた。

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紫陽花を描く

朝からシトシト梅雨空。 今日のディサービス絵手紙ボランティアは紫陽花、ホタルブクロ、途中で摘んだヒルガオを持参。 4人しか参加がなく、いささかさみしかったなぁ・・・。
紫陽花
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タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。

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