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キアゲハのランデブー

2頭の「キアゲハ」の優雅な舞!
キアゲハa
見とれながらレンズ越しに追いかける。
キアゲハb
谷戸の湿地もうだるような暑さ・・・。
キアゲハc
蝶もひともお互いに楽しいひととき、時を忘れる。
キアゲハd
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カマキリの脱皮

庭の鉢植えの花などに散水していたら、脱皮を済ませた「オオカマキリ」がいた!
下に脱皮殻が濡れていた。
カマキリ脱皮b
こんな狭い庭でも生き抜いているんだなぁ。 
カマキリ脱皮a カマキリ脱皮c
オンブバッタがたくさん発生したが、殺虫剤は使わず見つけると手で捕殺していた。 
きっとこ奴も食糧としてそれを手伝ってくれていたのかも知れないな。
カマキリ脱皮d カマキリ脱皮e
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描くひとを描く

「できたぁ〜」と満足げに見入っている・・・。
描くひと
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夜の花見(カラスウリの花)

昨日夕方谷戸の菜園からの帰路、カラスウリの蕾が膨らんでいたので、夕食後の22時ごろ撮影に出かけた。 夜風にゆれる妖艶なカラスウリの花。(ほぼ実物大)
カラスウリa
カラスウリは雌雄異株。ここのは雄株で雄花だけだが、なんとも繊細な姿だなぁ・・・。
カラスウリb
夜行性のスズメガの仲間が花粉を運んでくれるので、こんな魅惑的な花は夜咲いて朝にはしぼんでしまう。 
ひとの眼にはほとんど触れることはなく、ひっそりと咲いてしぼむのだ・・・。
カラスウリc
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ミニトマトが大量に!

手入れ不足だった菜園の、ミニトマトの「アイコ」と「イエローアイコ」が採れだした。 2〜3日行かないと完熟して落下したものは、ダンゴムシのご馳走に・・・。
この一袋を計ると2.5kgもあった!
トマト
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描くひとを描く

「最近眼が疲れるのよ」とあまり元気が出ないおばあさん。
描きましょうとお誘いして・・・。
描くひと
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コイン精米機が消えた!

しばらくぶりでコイン精米機を利用しようと出かけたら、ない? なんにもない!
綺麗に整地されて消えていた!!   
途方に暮れて近所をウロウロ・・・。
近所のお宅で消毒作業中の方に、別のコイン精米機の場所を教えていただき、自転車じゃ遠いよとのご忠告を受けて探しながらやっとたどり着いた。
帰り道、自転車で坂を登りきってフ〜ッと一息。
 空を見上げると日が沈んで光芒が・・・。
夕暮れa
雲の境界が金色に輝いて素晴らしかったが、ガラケイのカメラでは写っていない(涙)。
夕暮れb 夕暮れc
疲れたなぁ・・・。
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四海波花籠

だいぶ前に編んだ「四海波花籠」を、ヒゴの残材活用で再度編んでみた。
ヒゴの「皮」と「身」の組み合わせに趣があるな・・・。
四海波a
サイズ: 直径13cm 高さ8cm
四海波b 四海波c
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向日葵畑

近年、あちこちの畑で向日葵が見られるようになった。 ここは援農クラブでお世話になっている地主さんが、小松菜を栽培していた広い畑。 今年は一面に向日葵畑に変身!
向日葵a
見事に同じ方向を向いて咲き競っているなぁ。
向日葵b
今日は「立秋」、暦の上では秋になるが、このめまいのするような猛暑いつまでつづくのか・・・。
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暑中お見舞い

暑中見舞い
いつもご訪問いただきありがとうございます。
みなさま 熱中症にお気をつけて この猛暑を乗り切りましょう。
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水管理当番

2回目の水管理当番が回ってきたので、16時頃援農クラブの田圃に出かけた。
水管理a
中干しが終わって、穂の出揃った稲の充実を促すために再度湛水している。
水管理d 水管理c
下段の田圃の水位が低くなっていたので、最上段の田圃の取水口を調整して流入量を増やした。
水管理b花が咲き始めた穂のそばに、お邪魔虫が!

近寄るとくるりと裏側へ回って視界の陰に隠れる。

イナゴ」だ!

全てを食い尽くすわけでもないので、マァしかたないか・・・。
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車内素描36

出張帰りのような、いささかお疲れ気味の方がジッと瞑目・・・。
車内素描36
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コアシナガバチ

昨日、バラハウスの入り口近くの鉄骨の下に蜂の巣を見つけた!
コアシナガバチa
巣の形態とハチのサイズから見当をつけて調べると「コアシナガバチ」と判明。
コアシナガバチb
比較的おとなしいハチのようだが、オーナーさんは駆除するとのこと。せめて写真だけでも残そうと・・・。
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鵠沼カボチャ

いかにもカボチャらしい描写意欲をそそる形、藤沢の名産ブランドカボチャだ。
鵠沼カボチャ
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バラの新苗のセット

今日のバラハウスは、前回の続きで刈り取ってそのままのバラのトゲトゲの木を、焼却するために外に搬出する作業。
あまりの暑さで、オーナーさんと一緒に度々給水休憩・・・。
苗のセットa
新しいバラの苗がベッドに並べられて、給水管の取り付けがオーナーさんがやっている。
この細い管から、肥料の水溶液が自動的に給水されて新苗が育ち、約3年間にわたって次々花を咲かせる。
苗のセットb 苗のセットc
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ナミアゲハの幼虫

昨日の作業で出会った「ナミアゲハ」の幼虫。  鴉山椒の幼木にいたが、刈り払い区域外の別の幼木に移してやった。
ナミアゲハ幼虫
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描くひとを描く

ディサービス絵手紙ボランティアは、参加者が少ないとそれがしの習作タイムができる。
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緑地整備

稲荷憩いの森a

稲荷憩いの森b32℃ 今日も暑かった!

NPO「藤沢グリーンスタッフの会」の協働事業で、市の緑地「稲荷憩いの森」の整備作業に参加。

散策路沿いの雑草刈り、枯れ木伐採、フェンス際側溝周辺の雑草刈りと溜まった土砂の排除などを、3班に分かれて作業した。
仲間は元気な高齢者がほとんどだが、こまめな休憩と水分補給で熱中症予防、予定より30分ほど早く終了。
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植林地下刈り

今日は援農クラブが頼まれた、植林地の下刈り作業に参加。
刈り払い機5台、10人で交代しながら、長く伸びた雑草を刈り取る。 休憩は、依頼主の農家からいただいたスイカを、みんなでかぶりつく。
植林地下刈りb 植林地下刈りc
下刈りの終わった場所に植えられている栗は、「桃栗三年柿八年」と言われるとおり、早くもイガがたくさんついている。
植林地下刈りa
蒸し暑い中での2時間、汗まみれの作業はきつかったなぁ・・・。
まだ急斜面が残っているが、今日はここまでで後は次回に。
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カブトムシ 

ディサービスの皆さんと一緒に描いてみた。 
カブトムシ
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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