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ツルボ満開!

援農クラブの畑の土手にある「ツルボ」が、今満開を迎えている。 
だいぶ増えたなぁ・・・。
ツルボa
 おや!ハナムグリがいたぞ!
ツルボb ツルボc
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稲荷の森緑地保全協働事業

昨日、エントリーしていない「稲荷の森緑地保全協働事業」に、参加できなくなった仲間の代理として要請されて急遽参加。 
FGS稲荷の森1 FGS稲荷の森2
これまで手付かずだった場所で、初めての下刈り作業、不法投棄のゴミが藪の中にたくさんあって、拾い集めるのが大変だった。
FGS稲荷の森3 FGS稲荷の森4
自転車など大型ゴミが多く嘆かわしいことだな・・・。 
ボウボウの藪が綺麗になると、みんな「やったぁ!」と口々に喜ぶ。 汗まみれで働いたことが報われる、ささやかな自己満足が支えになっているようだ。
FGS稲荷の森5 FGS稲荷の森6
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車内素描41

車内でスマホをいじっていない若いヒト珍しいくらい・・・。
車内素描41
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稲刈り

援農クラブで育てた古代米(黒米)の稲刈りに参加。 一部日陰になる部分の未熟な稲は、来週まで刈らずに残すことになった。
稲刈り1
刈る人、束ねる人、ハサをセットする人、ハサ掛けする人とそれぞれ役割分担。
稲刈り2 稲刈り3
田植えにも来たボーイスカウトの児童と父母の皆さんも賑やかに参加。挨拶の後は汚れてもいい私服に着替えてワイワイ作業開始!
稲刈り4 稲刈り5
今日の分は予定した午前中ですべて刈り取り、ハサ掛けも終わった。日差しはまだ暑く、汗だく泥だらけで稲刈り作業終了、疲れたな・・・。ボーイスカウトの児童のお母さんたちから、熱々の味噌汁が振舞われ、有り難く頂戴した。
稲刈り6

発芽気になることがひとつ。

穂についた籾から細い根が伸びて、発芽(矢印)しているのがあちこちで見つかった!

倒れて水に浸かったままの籾が発芽することは見たこともあって知っていたが、倒れない普通の状態でも発芽するんだなぁ。

このところ雨の天気が続いて日照がなく、濡れたままだったのが原因かも知れないが、発芽した籾は精米したらどうなるんだろう?

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ヤマボウシの赤い実

ヤマボウシa

ヤマボウシd久しぶりに青空。ぶらり近所の公園に出かけた。

芝生に赤い実がいっぱい落ちていた。

ヤマボウシ」の果実だ。(直径2〜3cm)

割って口に含むと甘い!

種がゴロゴロ硬く、あまりうまいとは思えないが、ジャムや果実酒に出来るらしい。

樹上にはまだ青い実もたくさんあった。

ヤマボウシb ヤマボウシc
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描くひとを描く 53(100歳の肖像)

特養老人ホームの絵手紙ボランティア。 
常連さんの一人が、めでたく100歳を迎えた!
100歳
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ヨツボシオオキスイ

ノコギリクワガタのペアを撮ってパソコンで拡大してよく見たら、大アゴの先になにやら小さな別のムシが写り込んでいた。 現場では全く気がつかなかったが俄然、好奇心はこちらに向いてしまった。
ノコギリクワガタb

ノコギリクワガタaコメツキムシに似ているので調べたが、該当なし。

4個のくっきりした斑点を特徴に調べてようやく「ヨツボシオオキスイ」にたどり着いた。

樹液酒場に集まるムシの仲間だそうだが、またひとつ覚えることができた!
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車内素描40

おっと、車内ではなかったな。(笑)
駅のベンチに座って、ホームに立つオフィスレディを・・・。
車内素描40
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ツマジロエダシャク

昨日の緑地保全作業で出会った蛾。 
蛾の同定は難しく苦手だが調べた結果「ツマジロエダシャク」(シャクガ科)と推定。 
前翅と後翅がこんなに開いて静止するのはちょっと特異だと思う。
ツマジロエダシャク
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緑地保全作業

市の緑地保全協働事業に参加。ここ「小ヶ谷緑地」は、地元町内会の有志も参加することになって3回目の作業、蒸し暑い曇天のもとで汗を流した。 
作業前の準備体操で体をほぐす。
小ヶ谷緑地保全d
今回は現場が広く、6班編成で作業となった。 道路沿いのフェンスに絡まる雑草除去、フェンス内の樹木の枝払いと下刈り担当班で作業。
小ヶ谷緑地保全a 小ヶ谷緑地保全b
作業終了後の緑地は、見違えるほど綺麗になった。
小ヶ谷緑地保全c 小ヶ谷緑地保全e
道沿いのトラロープの張り替えは、他の班の作業で完了! 雨が降らず助かった。
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大根畑のマルチング

大根植付け準備

収穫分配今日の援農クラブは、畑作業グループで作業。

大根の種まき前の畝に、マルチングを施した。

ナスとゴーヤを収穫して分配。

ナスは秋茄子としてまだ収穫できそうだが、ゴーヤはもうお終いのようだ。

田圃グループは来週の稲刈りの準備、環境整備グループは花菖蒲園周辺草刈りと倉庫の建増し作業を実施。
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描くひとを描く

今日のディサービス絵手紙ボランティアでの合間を見て習作。 
 「買ってきた!」と・・・なんと常連さんの一人が、同じ三色芯の鉛筆を取り出して見せてくれた。 お〜ッ仲間が増えた! いいぞ、いいぞ。
描くひと
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スズメバチ駆除

スズメバチバスター」が今日午後来て作業開始!
スズメバチ駆除a
殺虫剤を散布してから、邪魔な椿の枝を切って巣を突いて壊しながら地上に落とす。
蜂がブンブン飛びまわる中で、30分ほどで終了した。
スズメバチ駆除b スズメバチ駆除c
巣は4層構造で推定バレーボールほどの大きさだった。 
蜂たちにはかわいそうだが、これで安心して日曜の「クリーンディ」の作業ができる。
スズメバチ駆除d
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スズメバチの巣

昨夜の防犯パトロールの時、仲間に教えてもらったスズメバチの巣。
今日改めて見に行ったが、植栽の椿の枝の中にあった。 こんな茂みの中にあるのによく見つかったなぁ。
スズメバチの巣a
昼間なのにハチの出入りが見られないのは不思議。周辺にも飛んでいない。
巣の全容は見えないが、バレーボールぐらいの大きさのようだ。
スズメバチの巣b
今度の日曜は、自治会の「クリーンディ」で、生垣などの植栽の手入れがあるので気を付けないといけない。
役員が駆除の依頼をしているとのこと。
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車内素描39

スマホ・・・・・・。
車内素描39
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くげぬまかぼちゃ

3色芯の色鉛筆、信号機が全て同時に灯ったような混乱を制御しつつ・・・。(笑)
くげぬまかぼちゃ
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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