白梅

白梅a

白梅b林間の手入れを放棄された梅林。

それでも季節が巡るとひっそりと花をつける梅の木。

もったいないなぁ・・・。

品種はわからないが、きっと立派な梅が実るんだろうな。

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ホームのひと

各停電車を待ちながら・・・。
ホームのひと
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車内素描70

マスク美人か、いやマフラー美人? (笑)
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コサギ

遊水地の木道を歩いていると、足元からバサバサッと飛び立ち前方の木道に立ち止まって通せんぼ。 しばしニラメッコ・・・。 ポカポカ陽気も今日までで明日は雨のようだ。
コサギ
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車内素描69

短時間に特徴をとらえて描く練習をしているのだが、ひとの顔を描くのがだんだん面白くなってきたなぁ。
車内素描69
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ティータイムは誕生会!

竹細工、今日の工房はいつものお茶の休憩時間が、「誕生会」となった!
弟子仲間の中で、1月誕生日のひとが3人もいて、なんと今日誕生日のKさんが自らケーキを持参して振舞ってくれた!ロウソクは3人分の3本とは用意周到。
誕生会a 誕生会b
祝ってあげる側があべこべにご馳走になってしまった。(笑) Kさん、ご馳走さま。
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車内素描68

描きかけて次の駅で降りて行かれると、余白がもったいないと・・・。(笑)
車内素描68
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ディサービス素描3

ディサービスにくる男性は、女性より格段に少ないな。
ディサービス素描3
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快晴の寒い朝に「オハヨッ!」

もう1月最後の週に入った! 今朝は快晴、雪に苦しむ地方には申し訳ないほどの明るい空と陽光。 月曜は「横断中」の黄色い旗を持った保護者も交差点に立つ。
登校風景0125a
校舎の窓には「書き初め」が張り出されている。 それがしの背中に朝日が・・・。
登校風景0125b 登校風景0125c
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車内素描67

寒い日が続く・・・。 琴奨菊 やったね!

車内素描67
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ディサービス素描2

最近通所の男性が少し増えたみたい、絵手紙にお誘いするのだがなかなか参加者は増えないなぁ・・・。
ディサービス素描2
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梅の剪定

今夜から雪の予報で寒かったが、今日の援農クラブ定例活動日は梅林の手入れ、徒長枝の剪定作業に参加した。 木に登っても届かない部分は脚立を使うが、「安全第一」しっかりロープで木に縛り付けてから登る。 蕾はまだ固く小さいが、切った枝の蕾がたくさん付いたものを持ち帰った。水につけておくと開花が見られるかも・・・。
梅剪定
仲間の作った新型のストーブ、ロケットストーブの改良型?で、本体上部で着火して中央の煙突で吸い出す二次燃焼室が設けられたそうだが、効果は如何?
新型ストーブ 焼き芋
作業後アツアツの焼き芋が、寒さを吹き飛ばして旨い。
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紅梅満開

紅梅a
大寒を挟んで寒い日が続くが、八重咲きの紅梅が見頃になっている。
紅梅b
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車内素描66

新聞を全開! ガラガラに空いている各停電車なので他人を気にすることなく・・・。
車内素描66
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ディサービス素描1

ディサービス絵手紙ボランティアで、いつもの「描くひと」ではなく、退屈そうな「描かないひと」も描いてみた。(笑)  
ディサービス素描1
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窯出し

窯出し

酸化焼成作品日曜日に酸化焼成した作品を、昨日窯出し。

今回それがしの作品は、湯飲み一輪挿しなどの小さなもの7点。

手付きのカップは大分歪んでいたなぁ。

まだまだ勉強しなければならないな。
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富士山が真っ白に!

今朝、援農ボランティアに行く途中で見た富士山、昨日未明の雪で真っ白になっていた!
それまでは、雲に隠れている頂上近くに少しあった雪が本来の冬の富士山に変身。
富士
丹沢山塊の大山も雪化粧していた。
丹沢大山
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車内素描65

真正面のひとをチラ見で描く。(ジィーッと見つめているわけにもいかず・・・。)
車内素描65
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雪の登校

夜中に積もった雪は、その後に雨に変わって路面はグチャグチャのシャーベット。
登校時間帯は寒風も強くなって最悪のコンディション。車で送ってもらう子も多かったな。
雪の朝a
1年のうちには、こんな日も巡り合わせでガマン、ガマン、足の指が冷えて感覚がなくなった!
雪の朝b
それでも子供たちに負けてはならじと、

オハヨッ!

と声かけ挨拶。

みんな元気だなぁ・・・。
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遊水地の刈り払い作業

昨日の今年初仕事は遊水地の整備事業。葦原ゾーンの手入れで、枯れた葦の刈り払いグループで作業した。 刈り払い機と大鎌を使い根元からバッサバッサと刈っていくが、寒風の中でいい汗をかいたな。
遊水地協働作業a
柳類の大きくなった木も根元から伐採。 相変わらず不法投棄のゴミが多い。
遊水地協働作業b 遊水地協働作業c
葦原は、毎年刈り取ったほうが良いのか、そのままにしておくのが良いのか比較するため一部刈り残してある。水辺の際まで刈って作業は終了。
遊水地協働作業d
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。

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