臭木の果実

くさぎa

くさぎb晩秋の林縁に目立つ色合いの実が目についた。

臭木(シソ科の落葉小高木)だ。

紺色の実は、媒染剤を使わなくても染料として使えるそうだ。


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LEDランプ

アルミ缶の風車に入れる小さなLEDランプを物色中、こんなものを見つけた。 
自転車の赤色テールランプがなんと100円!
連続、長点滅、短点滅の3種類の点灯方式が切り替えられる。
これ風車に組み込めそうだ。  100均のコスパ恐るべし!
LED
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セレベス(絵手紙41)

菜園の手入れ不足で、雑草と一緒でもなんとか育ったなぁ・・・。
セレベス
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カラスウリ

谷戸入口の休耕田に真っ赤なカラスウリがあった! 秋のいろいろある赤い実の中では王様だなぁ・・・。
カラスウリ
今度の絵手紙のモチーフに採って来た。
カラスウリ
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さつま芋掘り

今日は定例活動日、畑グループで「さつま芋」を掘った。 おとといの雪で地上部がダメになり、早く掘ってしまわないといけないが、まだ2畝残ってしまった。
芋掘りa 芋掘りb
掘った芋はとりあえず、倉庫に運び込んだ。 
焼き芋の材料にするため選別してから、ムロで保管する予定。
芋掘りc 芋掘りd

芋掘りe焼き芋を食べた後は、お土産の「青首大根」を貰って帰宅。

野菜が高騰しているので、新鮮な葉っぱ付きの大根は、カミさん大喜びなのだ。


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女郎蜘蛛

「ウメモドキ」に丸々と太ったジョロウグモがお食事中。 
女郎蜘蛛a
派手な装いは豪華な感じで、女王様の貫禄充分だなぁ。
女郎蜘蛛b
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皇帝ダリア

皇帝ダリアa

皇帝ダリアb小春日和に天高く咲いている皇帝ダリア

草花とはとても言えないような背丈だなぁ。

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束の間の雪景色

 起きてビックリ! 庭のピラカンサや南天の赤い実が雪をかぶっている。
雪景色a
 当地方の11月の積雪はなんと半世紀も前のことらしい!
雪景色b
 午後にはほとんど消えて・・・ これが大雪とはねぇ。 雪国の人には笑われそうだ。
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車内素描107

まだまだ頑張っているガラケー! 
車内素描107
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ハリカメムシの産卵

パソコンで画像を拡大していたら、白い小さな卵を発見! 撮影した時は気がつかなかった。 ウ〜ン 惜しかったなぁ、もっとじっくり観察できたのに・・・。
ハリカメムシ
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描くひとを描く83

 老人ホームで絵手紙を描く方を描く。
描くひと83
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狂い咲き「ホタルブクロ」!

 今朝庭のフェンス際に白いものを見つけ、しゃがんで確かめるとなんとホタルブクロが咲いていた! 背丈が10cmほどで、蕾もひとつある。
冬の間近い今頃咲くなんて、一体どうしたんだろう?
狂い咲きホタルブクロ
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籾殻堆肥作り

籾殻堆肥a

籾殻堆肥b援農クラブの自前の有機肥料作りが進行中。

籾殻100㎏・米糠10㎏・鶏糞30㎏・援農クラブ特製発酵材30㎏・水約30ℓをかき混ぜて10月末に仕込んだ。

温度計突っ込んでを測ると、温度58℃まで上昇、順調に発酵が進んでいるようだ。

時々覆いを外して、切り返しをしながらケアす必要がある。

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藪蔓小豆

9月に遊水池で見かけたヤブツルアズキがその後どうなっているか、思い出したので行ってみた。 残念ながらほとんど莢が弾けて豆は落下して無くなっていたが、探すと豆の入った莢が少し残っていた。 中の豆は5mmほどの粒で小さな小豆だな。 食べられるそうだが、その時期に十分な量を収穫するのが大変だ。 今回はチョッと遅すぎた・・・。
藪蔓小豆a
少し残っていたまだ弾けない莢と、すでに中の小豆が飛散してねじれた空っぽの莢。
藪蔓小豆b 藪蔓小豆c

花はこちらをクリック→ヤブツルアズキの花

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マンサクの落ち葉

 晩秋を彩る天然アート。
マンサクa
 マンサクの紅葉・・・。
マンサクb
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描くひとを描く82

ディサービスを見学に来られて、絵手紙を描く初めての方。 その熱心さに見込みありそうだぞ。 いつもの通り似顔絵をサービス、決めてくれるといいがなぁ・・・。
描くひと82
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ムラサキシキブ

谷戸の林の中でヒッソリ奥ゆかしく紫式部が実をつけている。
ムラサキシキブa
コムラサキと比べると実付きが少ないな。
ムラサキシキブb

コムラサキはこちらをクリック→コムラサキ
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トキリマメ

谷戸の林縁に何やら目立つ赤いものが・・・。
トキリマメa
水路をまたいで近寄ってみると、トキリマメ(吐切豆)だった。
トキリマメb トキリマメc
莢を開くと小さな豆が二つ! 完熟すると、真っ黒になるんだがまだ少し早かったな。
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車内素描106

短時間で似顔を描く練習をしているが・・・。  難しいな。
車内素描106
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ドングリ(クヌギの実)

クヌギの実a
木の実クラフトの材料にクヌギのドングリを集めに出かけたが、去年はこんなに大量に落ちていた場所には全くなかった。 今年は不作だったのかなぁ・・・。
クヌギの実b
別の場所でもほとんど収穫なし。 残念。
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。

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