オオカワヂシャ

オオイヌノフグリによく似た花を谷戸の水路で見つけた。
オオカワヂシャa
調べたら帰化植物オオカワヂシャゴマノハグサ科 と分かった。
  詳細はこちら→ 「国立環境研究所 侵入生物データベースオオカワヂシャ
オオカワヂシャb

オオイヌノフグリこちらが「オオイヌノフグリ」オオバコ科クワガタソウ属の越年草

花の大きさ、形、花びらのスジ模様などよく似ているのにビックリ!
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車内素描144

 目の前で、圧倒される堂々たる存在感!
車内素描144
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黒米の種まき

ゴールデンウィークの初日、シルバー仲間は365連休なので、田圃でカエルの声を聴きながら黒米の種まきをした。
種蒔a
育苗バットに計量した培養土を入れて平らにならし、芽出し処理した種籾を均等にばらまき、覆土をかけて籾殻燻炭で覆う。
種蒔b
田圃の育苗床に並べて十分に散水して防鳥ネットを被せて保温用トンネルかけ。
種蒔c 種蒔d
この後約1ヶ月、苗の生育状況を見ながら田植えを待つ・・・。
種蒔e
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コゴミ育ち過ぎ!

 遅かったぁ! 山菜の一つコゴミだが、時期すでに遅し・・・。
もう葉っぱが展開したバンザイ状態。
こごみa
 群落は ふるさとの山のと比較すると、全体にコジンマリと小さいなぁ。
こごみb
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車内素描143

 体幹が正確に見えているか 描けるか 難しいねぇ・・・。
車内素描143
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紫華鬘(ムラサキケマン)の種

3月末に撮影したムラサキケマンの種ができて鞘の中に透けて見えた。
  花はこちら→ ムラサキケマン
てっぺんの鞘に指で触れた途端、弾け飛んで視界から消えた!
ca
両手で包み込んで触るとピンピン跳ねて種と丸まった鞘が掌に溜まった。
この感触がなんとも言えないくすぐったさ・・・。 面白い!
紫華鬘b 紫華鬘c
直径1mm足らずの丸く黒い粒には「エライオソーム」という白い蟻の好む物質が付着していて、蟻が運ぶことで分布域を拡大するんだそうだ。
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車内素描142

 うつら うつら・・・。
車内素描142
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花桃

ディサービス絵手紙ボランティアで、お手伝いの合間にスタッフの方が持って来てくださった「花桃」を描いてみた。 1本の木で紅白の花が咲く不思議・・・。
花桃
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キタテハ

 新緑の輝く谷戸、日差しが強く気温が上がると蝶たちも活発になる。
キタテハa
 2頭も!
キタテハb キタテハc
 ツマキチョウは飛んではいるんだが、未だに撮れない。
キタテハd
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車内素描141

 イヤホンからの音楽に没入・・・。
車内素描141
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ソメイヨシノ

極細のペンで描いた。 色を入れようか思案中・・・。
ソメイヨシノ
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ホタルカズラ

好きな花の一つ、ホタルカズラ(蛍葛)」。ムラサキ科ムラサキ属の多年草。
ホタルカズラa
今年も見ることができた!
ホタルカズラb ホタルカズラc
小さな花だが、魅惑的な色、形、いいなぁ。
ホタルカズラd ホタルカズラe
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水仙

 庭の水仙は既におしまい、これは絵手紙ボランティアに持参して合間に描いた。
水仙
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タケノコ掘り

援農クラブの作業後、前回仲間のタケノコ掘りに参加できなかったので、掘っていっていいよとのことで挑戦!  ここは竹林育成のために今年はタケノコ掘り禁止区域、もう地上に姿を現してだいぶ成長している。禁止区域のテープ囲い部分の外で畑に近いところに生えた1本を掘る。
タケノコ掘りa

タケノコ掘りb タケノコ掘りc

タケノコ掘りd既に地表15cmほど伸びているのだが、掘ると深い深い。

大汗かいてなんとか掘り出した!

デカ〜ィ!!

帰宅して計ったらなんと5kgもあった。

庭で皮むき。  硬くてダメかなぁ。

茹でる鍋が・・・一度にはとても入りきれないようで、切って何回かに分けてやるようになりそう。

去年は足の怪我でタケノコ掘りはできなかったが、今年は2年ぶりに味わえそうだ。
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種籾の選別

今日は久しぶりに援農クラブに参加。 種籾の選別グループに加わり、秋に収穫して保管していた黒米の籾を種まき用に選別作業をした。 水に浸漬して、充実して重い籾が沈むので浮いたものをすくい取って、底に溜まった籾だけを集める。 歩留まりが悪かったが、4kgほど集まった。 明日から消毒、芽出し準備作業に入る予定。
MYEC0422a MYEC0422b
畑グループは、サツマイモ苗の植え付け準備作業。 苗床では苗が生育中・・・。
MYEC0422c MYEC0422d
田圃グループは、今年から委託され倍に増えた新しい田圃の畔切りと草刈り作業、
MYEC0422e
この委託された田圃は、復元田の上流部にある。  環境整備グループは花菖蒲畑の土手の草取り。前回この土手の道路沿いに紫陽花の苗を植えたので、花菖蒲とともに花が楽しめる区域になる予定。
MYEC0422f MYEC0422g
今年の田植えは、今までの倍の面積なので大変だなぁ・・・。
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田の畔塗り

米作りの春の行事、田んぼの畦のクロ塗りが始まった! 昔ながらの手作業で畦に泥を鍬で塗っていく。 目的は畦の水漏れ防止。トラクターで風車のような羽根を回してパタパタ泥を塗っていく現代版のクロ塗りは夢のようだなぁ・・・。
それがし所用で参加できなかったが、きれいに出来上がっていた。
畔塗り
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アカメガシワの若葉

新緑のキラキラ感がないが、新しい息吹を感じさせる美しさがある。
アカメガシワ
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デコポン

 色鉛筆で描く。
デコポン
デコポン」は、ミカンの「清見」と中野3号「ポンカン」の交配種の「不知火」で、その中の糖度13以上、クエン酸1.0以下で、JAを通して出荷されるもののみに使われるブランド名で、登録商標されているそうだ。 JAを通さないで流通すると「不知火」ということ、知らなかったなぁ。
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夏みかんママレード

夏みかんをもらったので、「ママレード」を作ってみた。
ママレードa ママレードb
レシピを検索すると様々なやり方があって、どれがいいのか迷う。 大雑把になるべく手間のかからない方法でやって見たが、なんとかなるもんだな。 味は上々!
DSCF2680.jpg

ママレードd皮を少し別に分けておき、「ピール」も作ったが、これも適当にやってそれらしきモノができた!

グラニュー糖をまぶしたが、溶けてしまった!

タイミングを間違えたみたい・・・。 トホホ(汗)
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キチョウ

菜園の周辺へツマキチョウを撮りに行ったのだが、目の前を飛んでいても静止することがなく結局撮れなかった。 その代わりにキチョウを・・・。
キチョウ
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。

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