おもちゃかぼちゃ

おもちゃかぼちゃa
ディサービス絵手紙ボランティア。 常連さんのお一人が、娘さんに産直で買ってきてもらったとおもちゃかぼちゃを持ってきてくださった!
おもちゃかぼちゃb初めて見る面白い形。

あとで調べたら「王冠(クラウン)かぼちゃ」というアメリカ原産のおもちゃかぼちゃのようだ。

その他「茄子」、「アイコ」、「三尺ささげ」、「シシトウ」など菜園で採れた野菜もモチーフになった。

参加者は5名、右手の不自由な方も左手で筆を持って頑張って描いておられる。

嬉しいねぇ・・・。
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野良猫に再会!

野良猫c

野良猫d今朝は雨も降っておらずウォーキングはいつものコース。

先日セキレイを捕まえたノラちゃんに再会した!

5mぐらいまでは近づけるが、それ以上はダメ・・・。

もう1匹いたが、こちらはもっと警戒心が強く、遠く離れて様子を窺っている。

飼われた経験がないのかも知れない。
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ヒルガオ(昼顔)

 あちこちで咲いているヒルガオ。 ヒルガオ科のつる性多年草。
 花は色の濃いもの、淡いものがある。
昼顔a
 こちらは色の淡いもの。
昼顔b
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ミンミンゼミ

 いろいろな蝉の鳴き声の中では、最も華麗な旋律と感じられるその鳴き声どおりのミンミンゼミ
ミンミンゼミ
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セキレイを捕らえた野良猫!

早朝ウォーキングでベンチに腰掛けてスニーカーに入った小石を取り除いていると、目の前を小走りに通った野良猫が小鳥らしきものを加えていた!
猫a
急いで追いかけると、振り返ってジッとこちらを見ている。

更に近づこうと歩を進めると、素早く藪に逃げ込んでしまった。

画像を拡大して確認すると、頭を下に垂れた「セキレイ」のようだ。

野生を取り戻した猫の目が鋭い。
こうして獲物を狩り自力で生きているんだなぁ・・・。  早起きは三文の徳。
猫b
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ホソヘリカメムシ

撮ろうと近寄るとすぐ飛んで逃げられてしまう敏感なホソヘリカメムシ。(ホソヘリカメムシ科)
ホソヘリカメムシ
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ゴマダラカミキリ

ゴマダラカミキリa

ゴマダラカミキリb果樹農家から目の敵にされるゴマダラカミキリ

恐ろしげな顔つき。

この鋭い大顎で髪の毛をも切ってしまうので髪切虫と言われるそうだが、ほんとに髪を噛み切るのかな?
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アカサシガメ幼虫

 今日は晴れて早朝ウォーキングができた!
 歩道の葉っぱで見つけたアカサシガメの幼虫
アカサシガメ幼虫

 これからお墓参り。 夕方は迎え火を焚き、亡き両親の霊を迎える・・・。
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絵手紙58 苦瓜

 ディサービス絵手紙ボランティアで描きかけを、帰宅して仕上げた。
苦瓜
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いろいろな夏野菜を描く

ボランティア先の農家からナス、ゴーヤ、ピーマン、オクラなどいろいろな種類の夏野菜をいただいたので、ディサービス絵手紙ボランティアに持って行った。 
描くお手伝いをしながら、合間に色違いのゴーヤを少し描いた。
夏野菜ディサービスはお盆休みもなく日曜日だけが休み、スタッフの皆さん大変だなぁ・・・。
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仙人草咲く

歩道の植栽に絡まって伸びている「仙人草」が咲き始めた。
仙人草a
花びらのように見える白い4枚は萼片で、ドクダミと同じように花びらはない。
仙人草b
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ヤマサナエ

 谷戸の水路沿いで出会ったヤマサナエ。  サナエトンボ科の大きなトンボ
ヤマサナエ
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絵手紙57 夏野菜

立秋を過ぎても菜園の野菜はまだまだ採れる。
夏野菜
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スズメバチの巣を燃やす!

お盆を前にして、援農クラブに田圃や畑などの活動フィールドを提供していただいている農家の「庭掃除」を、仲間全員で実施した。 
広い庭の植木の剪定、雑草の除去などに汗を流す。
庭掃除a 庭掃除b
玄関先の「万両」に地上30cmの位置にスズメバチが巣を作っていた! 
巣はこれから建て増しする前で、働き蜂もあまり増えておらず、大きさは15cmほど、誰も刺されなくて良かった。
庭掃除c 庭掃除d
勇気ある仲間のひとりが、竹の先にタイマツを作って巣を燃やして退治!
庭掃除e
人の出入りする玄関先の足元に巣を作るなんて想像もできなかったが、無事始末できてめでたしめでたし・・・。
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マイクロスコープ

マイクロスコープa

マイクロスコープb蝉の抜け殻を覗いた「マイクロスコープ」がこれ。

スマホのカメラのレンズ前に密着させてモニタを確認しながらの撮影。

小さいので本体をスマホに固定する治具を手作りすれば、もっと楽に操作できそうだ。

考えてみよう・・・。
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抜け殻を覗く

蝉の抜け殻を、先日東急ハンズで見つけた倍率15倍の小型携帯顕微鏡を使って撮ってみた。 おもちゃっぽいマイクロスコープなのでピント合わせが難しいが結構使えそうだ。
前肢の鋭い爪の形がよくわかる。
抜け殻c
眼を覆っていた透明膜が印象的、感覚毛が顔のあちこちに生えていて、幼虫は思いのほか髭面だったんだなぁ。
抜け殻d
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空蝉

毎年この季節にこんな光景に出くわす! そして実際の場面に遭遇できないもどかしさも・・・。 同じ日に羽化したとは思えないが、その場所は蝉の羽化によほど条件が良いところなんだろうなぁ。
抜け殻a
このように重なっている場合はどうなんだろう? 
向きが同じでないところはどうしてなのか蝉に聞いてみたい。(笑)
抜け殻b
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スズメバチの巣

 先日団地のクリーンディで植栽の刈り込み中に見つかったスズメバチの巣。 バレーボールより若干小さめだが、早く見つかって良かった。 この前の作業では別の場所で一人刺された人がいたが、今回は何事もなく殺虫剤を散布してハチは退治された。
 怖いが巣は美しい造形美だなぁ・・・。
巣
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カブトムシ死して・・・

 谷戸の田圃作業休憩時に、ベンチの周りでカブトムシの死骸が・・・。
 体はなくバラバラの脚と頭が散乱していた。 鳥の仕業か?
 カブトムシ死して立派なツノを残す。 (硬くて不味いのかな・・・。)
ツノ
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アキノタムラソウ

 谷戸の林縁に咲くアキノタムラソウ。 シソ科の多年草。
アキノタムラソウ
 こちらは日当たりの良い場所に咲く赤紫っぽい花。
 日向と日陰で色の差が出るのかなぁ? 
アキノタムラソウa
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。

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