絵手紙63 椿のタネ

 今こんなのがたくさん生っている・・・。
絵手紙63 椿のタネ
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野葡萄色づく

 ウォーキングコースを少し外れた道路沿いに野葡萄の群落がある。
野葡萄a
 少しずつ色づき始めた! もう少し濃紺から紫が混じると絵になるんだが・・・。
野葡萄b
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秋はモチーフがいっぱい!

ディサービス絵手紙ボランティア。 今日は参加者の方も色々持ってきていただき、卓上は一度に秋が来た感じ! 前回見学された方はお見えにならず・・・残念ながらここのディサービスはお気に召さなかったか・・・。
絵手紙ボラ0929
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ツマグロヒョウモン

ツマグロヒョウモンa

ツマグロヒョウモン菜園のシソの花に吸蜜に訪れたツマグロヒョウモン

♀の方がこのように色彩豊かで、前羽の表面がブルーに輝くのが美しいのだが、写真に撮るのはなかなか難しい。

ちょっとした角度をうまく見つけないと・・・。

ツマグロヒョウモンb
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シマアメンボ

谷戸の水路の水面をせわしなく動くシマアメンボ。 
翅がなく、背中の模様が刺青みたいなのが特徴。
シマアメンボa
水面にピントを合わせるのが難しく、葉っぱを落としてそれにマニュアルでピントを合わせておきアメンボが視野に入るのを辛抱強く待つ・・・。
シマアメンボb
脚が体重を支えて、水面が凹むのが面白い。
シマアメンボc
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描くひとを描く 93

ディサービス絵手紙ボランティア。 施設選びの見学者が参加、恒例の似顔絵をプレゼント。 楽しそうに描いておられた。 ロングヘアで若々しく見えたが、あとで事務所で聞くと、90歳を超えているそうでビックリ! 気に入って通ってきていただけるといいんだがなぁ・・・。
描くひと93
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カワトンボ

谷戸の水路周辺でよく見られるカワトンボだが、同定が難しいトンボだ。
カワトンボa
縁紋がやや長く見えるのでニホンカワトンボの翅が透明(無色)型のようだ。
カワトンボb
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やっと終った!

援農ボランティアのバラハウスで、バラの植え替えのために3年経過した古株の刈り取り作業、最後の1列を昨日完了した!
いろいろな作業のうちでもこの作業が最も辛い重労働、トゲトゲの枝と格闘することも終わり、やれやれこれで少しラクができそうだ。
援農ボラ0926
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エサキモンキツノカメムシ

 背中の黄色いハートマークが可愛いエサキモンキツノカメムシ
 ハゼの木の葉裏にいた! ( iPhone7のカメラは思ったより使えるなぁ)
エサキモンキツノカメムシ
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絵手紙62 コスモス

 お彼岸を過ぎるともう蝉の声もしなくなったなぁ・・・。
 代わって金木犀の芳香が漂う。
絵手紙62 コスモス
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蝉の終齢幼虫

プランターの雑草取りをしていると! 抜け殻がモゾモゾ動いた! え〜っ?
蝉の幼虫
殻ではなくて、中身の詰まった幼虫だった。 
草の根と一緒に引っこ抜いてしまったらしい。 これから羽化するには遅いし、眼がまだ透明なので来年以降羽化する終齢幼虫のようだ。
蝉の幼虫b 蝉の幼虫c
自力で穴を掘るのが難儀そうだったので、またそのプランターに埋め戻してやった。
蝉の幼虫d
この眼がなんともはや・・・見えているんだろうか?
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車内素描172

 スカーフの淡い色がいい感じだったな。
車内素描172
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黒米の刈取り

秋分の日の今日、復元田の黒米を刈り取った。
黒米刈取りa
昨夜からの雨は朝には止んだが、もともと湿田の田圃は一層ひどい泥んこ状態で、足を取られて難儀。
黒米刈取りb
ボーイスカウトの児童たちは、自分達の植えた田圃1枚をワイワイ刈り取っていたが、今回写真は撮る暇がなかった。
黒米刈取りc 黒米刈取りd
予定どおり昼頃には作業完了、一同ハサ掛けした稲を背景に記念撮影。 疲れた・・・。
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イタドリの花

イタドリ」の花があちこちで咲いている。 イタドリは雌雄異株。
イタドリa
 1枚目と2枚目は雌株に咲いている花。
イタドリb
 イタドリ雌株の花のアップ。 もうタネが結実している。
イタドリ雌花a イタドリ雌花b
 こちらが雄株の花のアップ。
イタドリc イタドリd
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柿の葉

 1枚の葉っぱだが、実に様々な色があって・・・。
柿の葉
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ヒカゲチョウ

 後翅の傷んだヒカゲチョウと睨めっこ!
 拡大してよく見たら、後脚も片方失っているぞ!
 頑張って生きているんだなぁ・・・。
ヒカゲチョウ
タテハチョウ科の蝶は4本脚に見えるが・・・?
Wikiによれば 「頭部と前の脚(中脚)の間に小さく折り畳まれた前脚がある。この前脚は歩行や掴まるためには役立たないが、先端に生えた感覚毛で味を感じることができ、感覚器官としての働きに特化している。」 のだそうだ。
 へぇ〜 前脚でさわれば味が分かるなんて、どんな仕組みなんだろう?
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車内素描171

 大玉のコロコロ首飾りが印象的・・・。
車内素描171
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ツバメシジミ

 なかなか翅を開いてくれないツバメシジミ
ツバメシジミa
 開いた!とシャッターボタン押すが、一瞬遅く写っていない。反射神経が鈍ったか?
 根負けして引き上げた・・・。(汗)
ツバメシジミb
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ヤマボウシの果実

 公園のヤマボウシの果実が色づいていた。  ミズキ科の落葉高木
ヤマボウシa
 落ちていたのを拾い集めて・・・。 いい色合いだなぁ。
ヤマボウシb
食べてみたが、ツブツブのタネが大きくトロリとした熟した柿のようだ。 甘みがあって旨いが、もう一ついかが?という感じではないなぁ・・・。 野生の果実は今食べるとどれも同じようで、子供の時に野山を駆け回って食べた美味さは、もう再び味わえることはできないな。
あの頃は本当にうまかったなぁ・・・。
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キマダラセセリ

 秋はセセリチョウがいろいろ見られる。 これはキマダラセセリ
キマダラセセリa キマダラセセリb
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。

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