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餅を切り雑煮の準備

援農ボランティアのバラハウスでは今年の仕事も終わったが、オーナーから年末に1年間のお礼にといろいろな野菜とのし餅を頂戴する。
自家製ののし餅はつきたてでまだ柔らかいが、切り易い硬さになったら”切り餅”にするのがそれがしの仕事納め。(笑)
来年も年の瀬にこの餅がいただけるように元気で居たいものだが (腰痛が・・・)。
のし餅

 ご来訪の皆さま 良いお年をお迎えください。
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車内素描282

 マスクにスマホ!
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描くひとを描く109

 デイサービス絵手紙ボランティアも今年は仕事納め。
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レアのビーフを喰う!

 ンメェ〜 という表情・・・。 ドッコイ まだ生きているよ!
餌a
 牛肉なんて生涯喰うことはなかったのに、オマエさんは幸せだなぁ。(笑)
餌b 餌c
 ”ゴッツァンです”
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車内素描281

 車内広告を眺めている。
車内素描281
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赤蕪の漬物

描いた後の赤蕪は刻んで塩もみして余分な水分を除き、甘酢とともに密封パックして冷蔵庫に一晩置く。
赤カブa 赤カブb
うまく色が出て漬け上がった!
赤カブc
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絵手紙85 赤蕪

 食べる前に描く!
絵手紙85
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便利な精米機

宅配の方が”重いので気をつけて”と運び入れてくれた新米!
毎年会津の友が収穫した玄米を送ってくれる。 友に感謝、感謝である。
新米a
そこで登場するのがこの「精米機」! 
義兄宅でもう使わないからと我が家に輿入れしたもの。
新米b
玄米を計量して入れ7分撞きコースを指定してスイッチオン!
 ガ〜〜〜ッと回ってしばらくすると、輝く米が出来上がる・・・。
米糠は下のケースに溜まるので、これもいろいろ利用できて便利だ。
新米c 新米d

以前は遠くの「コイン精米機」まで持ち込んで精米していたが、大いに助かっている。
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土瓶完成!

急須a

急須b土瓶が焼きあがった。

取っ手は竹を曲げて籘を巻いて自作。
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車内素描280

 シャープペンシルで描くと描きこみ過ぎるなぁ・・・。
車内素描280
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年度末総会と納会

援農クラブの年度末総会と納会に参加した。
それがしは”記録・広報”担当で、毎年1年間の活動状況の記録写真を編集して「写真集」を作って残すことにしており、今年もA4版36ページにまとめた1冊を作って持参。
クラブの活動をPRするときの資料にしているが、これが完成すれば納会のお酒も心地よく酔えるのだ。
今年は8名の仲間が入会して賑やかになった!
来年も仲間と楽しくやっていきたいなぁ。
納会

会場往復ウォーキング(片道3km)、いい心持ちになって帰宅、柚子湯にゆったり浸かって、さぁ て寝るか・・・。
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鳥追いカイトの鷹が舞う!

 バラハウスのオーナーはキャベツ畑もやっている。
 その植えたばかりのキャベツ苗をカラスのイタズラから守るタカの凧。
 バタバタ音を立てて旋回する様は遠目にはタカそっくり! 効果ありそうな?
タカa
 そばで見ると凧とわかるが・・・。(笑)
タカb
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105歳のお祝い!

ディサービス絵手紙ボランティアで105歳になったおばあさんのお祝いスペシャルランチに招待された!
天井から祝福のデコレーションが!
105a
絵手紙を早めに終えてそのスペースに寿司屋のカウンターが用意されて、にぎり寿司が次々と・・・。
105b
フロアの皆さんは、好きなものを注文して握ってもらうが、ボランティアには1人前がお皿に載っているのを美味しくいただいた。 ラッキーな日に巡り合わせたなぁ。
105c 105d
主役の方は102歳の時に似顔絵を描いたことがあるが、その後もお元気で105歳になられて本当におめでたいことだ。
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105歳のお顔を描く

 めでたく105歳になられた方を描かせていただいた!
105歳
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絵手紙84 ピンク大根

JAの朝市で買った。
絵手紙84
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アダンソンハエトリ

リビングを棲家?にしているアダンソンハエトリ
アダンソンハエトリa
時々壁に出没するが、パソコンデスクに現れた!
アダンソンハエトリb アダンソンハエトリe
キーボードを回ってデスクの下に行き覗いている。まん丸な眼が可愛い。
アダンソンハエトリd アダンソンハエトリc
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柚子

冬至も近い・・・。
柚子
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"研修生も一緒に描く

特養老人ホームの絵手紙ボランティア。
行ったら教会のボランティアが「聖しこの夜」を歌っていた!
そういえばもうすぐクリスマスだなぁ・・・。
賛美歌
ロビーで合唱が終わってから片隅で絵手紙ボランティアを始めた。
今回は「千両」などモチーフに年賀状を描くことにしていた。
参加者が2人しかいなかったが、看護福祉士研修生(フィリピンからの若い男性1名、女性3名)の皆さんも特別に参加して、英語と日本語のチャンポンで面白い体験ができた!
研修生
フィリピンでは年賀状のような習慣はないそうで、みなさん思い思いに楽しそうに描いていた。
年賀状
漢字もひらがなもちゃんと書けていて、さすが有能な皆さんだと感心した。
出来上がった年賀状を大事にしまっていた。

4人ともフィリピンでは優秀な能力のある若者で、日本の国家試験合格を目指しているそうだ。
このような人たちにいつかお世話になるのかなぁ・・・と複雑な気持ち。

施設のスタッフは、研修生の個性を判断するいい材料になったと喜んでいた。
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ボランティア

援農クラブの定例活動日、田んぼも畑も冬場の作業が一段落して、寒さが厳しい中で協力農家の要請で、ボランティア作業が多くなる。
それがし今回は、竹林の枯れ竹の搬出作業に参加した。
竹林整備a
枯れて倒れている孟宗竹が多くある竹林で1本ずつ2mほどに切って指定場所に搬出。
焼き芋の燃料用薪にするため太いものは一部頂いて、燃料貯蔵場所まで運搬した。
竹林整備b

他のグループは協力農家のハウス周辺の頼まれ仕事をこなしていた。
ボランティアa ボランティアb
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車内素描279

 後ろ姿・・・。
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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