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車内素描288

 読書。
車内素描288
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「莢」生育中

プランターに植えたツタンカーメンのエンドウ豆の莢が育っている。
この濃い紫色が特徴のエンドウ豆だ。 花も次々と咲いて賑やか!
エンドウ豆
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カマキリの日光浴

豚ロースのレアをムシャムシャ!
餌

食後はカーテンにユックリユックリ登っていく。 カーテンに映った影がデフォルメされて面白い。
日光浴a
ベランダの洗濯物の影で日の当たる部分が少ないが、ジッと体を温めている・・・。
日光浴b
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猫柳

 なんとも癒される姿の猫柳。 これは園芸種のピンクネコヤナギ
猫柳a
 ほっこり ほっこり 春を感ずる。
猫柳b 猫柳c
 見惚れてしまう愛らしさ・・・。
猫柳d
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援農クラブ定例活動

援農クラブ昨日の定例活動。
それがしは環境グループに加わり、地主さん宅の防草シート貼りと植栽の剪定などのボランティア作業。
シート貼り
畑グループはエンドウ豆の支柱立てや籾殻燻炭作りなど春先の作業。
畑
田圃グループは畔の補修や排水パイプ周りの補修作業が続く。
田
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自転車専用レーン!

道交法では自転車は車道の左側を通行しなければならないが、車と並走するのは怖くて車道はなかなか走れずつい歩道を走行してしまう。 
最近藤沢市内の道路では専用レーンを作っているようで、たまたま所用で通った道路で新しく専用レーンをペイントしているところに出会った!
 ブルーのラインがはっきりしており走りやすくありがたいな。
自転車道
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侘助

 椿の大木、銘板には侘助とある。 改良された園芸種のようだ。
侘助a
 今が満開! 
侘助b
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川津桜

公園の川津桜がほころび始めた!
川津桜a
「ソメイヨシノ」よりも花弁が桜色だ・・・。
川津桜b
暖かい気温が続くと一気に咲くかも。
川津桜c
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ツクシ

ポカポカ陽気に誘われて田圃の土手に行って見た。
 
思ったとおり、ツクシがこんなに成長していた!
ツクシa
 ここにも!
ツクシb
 ここにも!!
ツクシc
  もうここは春ダァ〜。
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車内素描287

 ホクロが・・・。
車内素描287
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ウグイスカグラ

谷戸奥の林間にもうウグイスカグラが咲いていた! 
(スイカズラ科スイカズラ属の落葉低木)
ウグイスカグラ
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山王神社境内の清掃

神社清掃a
援農クラブは毎月1回定例活動日に仲間数人交代で地域の氏神様の境内を掃除するボランティアもやっている。
神社清掃b
今回はそのグループに参加して一緒に作業をした。

冬場は雑草もあまり生えず、風で飛んできた落ち葉を掃いたりブロアで吹き飛ばしたり、「皇帝ダリア」の株の枯れた茎を伐り倒したりの作業。


1時間足らずで完了した。

腰痛持ちのそれがしにはちょうど良い軽い作業だったな。


境内の梅がそろそろ見頃になってきた。

神社清掃c
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ヤブツバキ

ヤブツバキを「透明くれよん」で描く。 
混色すると、ツルツルして色がのりにくくクレヨンのカスが出てしまう。
ヤブツバキ
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今日のカマキリ

昨日は餌をほとんど食べなかったので心配したが、今日は口元へ近づけるとむしゃぶりついてきた!
食欲a
若鶏のモモ肉を旨そう?にガツガツ・・・。
食欲b 食欲c
窓辺に置いた飼育ケースの中の温度は24℃になっていた。
昨日は雪が降って寒く日差しもなかったが、今日のように暖かいと食欲が出るようで安心した。 まだまだ寿命は延びそうだ。
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雪が!

昨日のディサービス絵手紙ボランティアは寒さのせいか通所の方がいつもより少なかったが、絵手紙の参加者には欠席者はいなかった。
スタッフの用意した紅白の梅の花がテーブル一杯に! お〜春だなぁ・・・。
絵手紙ボランティア0215a

あ〜っ雪がァ!!」とルームの誰かが叫ぶとみんな一斉に窓から外を見た。
 降っている! リハビリコーナーの窓辺によってスマホで撮ったが細かい雪の粒は写っていない。(涙)
ほんのつかの間のにわか雪で、今年はまだ雪景色を見ていないなぁ・・・。
絵手紙ボランティア0215b
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蛍保存会の草刈り作業

蛍保存会の今年最初の作業、谷戸地の草刈りに参加した。 谷戸奥の湿地の葦や数珠玉などの草刈り。 草刈り1 刈り払い機と手鎌で刈り取り田圃に運んで焼却処分。 草刈り2 草刈り3 乾燥していると煙が出ないが、湿った部分は煙がモウモウ! 草刈り4 綺麗になって奥までよく見えるようになった。 草刈り5 もう一つの水路が分岐している谷戸地は、田圃側の水路沿いに紫陽花を植えている。 草刈り6 こちらは植生が違っていて背の高いオオブタクサなどが多いが、ほとんど枯れて倒れているので作業がやりにくかった。 草刈り7 こちらも刈った草を集めて焼却してすっかり綺麗になった! 草刈り8 草刈り9
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越冬カマキリの保温

立春も過ぎ暦の上では春だが寒さはまだ厳しい。
それでも越冬中のカマキリは相変わらず元気でよく食べる!
カマキリ食事a
若鶏のモモ肉(レア)を楊枝に刺して与えると、ご覧の通りかぶりついて・・・。
糸で結んでツンツン動かして与える必要もなく、口元へ持っていくと食いつくようになった。 ムシも学習能力があるのかなぁ。 贅沢にすっかり慣れてしまったか?(笑)
いくら美味くても腹八分?か満腹か、まだ残っていてもポイと捨ててしまうところがエライ。(笑)
カマキリ食事b
食後の運動は窓際のカーテン登り。
日向ぼっこ

居間に置いているが夜は暖房がないので、発泡スチロールの箱に入れて毛布などを掛けておく。
カマキリ保温a カマキリ保温b
箱の中には「胡蝶蘭」の鉢も入っていて、最低気温は12℃程度は保てる。
カマキリ保温c カマキリ保温d
昼間はケースを取り出してガラス窓ぎわへ移動して日光浴をさせている。
管理が面倒だが、果たしてどのくらい生存するのか興味深い。
暖かくなって虫が活動するまで生きながらえれば、餌に苦労は無くなるんだが・・・。
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ツタンカーメンのエンドウ豆

鉢植えのツタンカーメンのエンドウ豆が背丈ほどに伸びて寒空のもとで開花し始めた! 花の少ないこの時期で新鮮な感じ。
エンドウa
ツタンカーメンの墓からタネが見つかりそれが発芽してまた復活したエンドウ豆なそうで、莢が濃い紫色をしている珍しいエンドウ豆だ。 シットリした色が素晴らしい。
エンドウb
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カマキリの卵嚢

援農クラブで梅の剪定作業中に見つけた!
椿の枝にあったオオカマキリの卵嚢。 
春に子カマキリがウジャウジャ出てくるのをみたいので、枝を切り取って持ち帰った。
卵嚢
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描くひとを描く 110

描くひと110

透明くれよん初めて使った透明くれよんは面白い書き味。

非常に滑らかな抵抗感のない書き味で、下書きの線が塗り潰されず透けて見える!

透明水彩みたい!

もっと色々なモチーフに挑戦してみたくなるな。

ラベルを確認しないと色の識別が難しいのが難点。
白色は無い!

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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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