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蔦葉海蘭 (ツタバウンラン)

公園の石垣に咲く ツタバウンラン
(オオバコ科ツタバウンラン属のつる性多年草)
ツタバウンランa
園芸植物として移入されて野生化した。
ツタバウンランb

  侵入生物データーベースはこちら→ ツタバウンラン
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カマキリのお花見!

 今日は長生きのお祝いに桜を見せてやった。

  「なんだ! なんだ! コレは?」
花見a
 おぼつかない足取りで登って行く・・・。
花見b
 お花見のできるカマキリは超レアではないか? お前は幸せ者だなぁ。(笑)
花見c
 自然界ではこんなシーンはまず見られたいだろう。
 今日は、若鶏のモモ肉をやったがほとんど食べずポイ! 食欲が減退してきたようで心配・・・。
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竹の根

そろそろ筍シーズンだが、孟宗竹林を歩くと面白いものが・・・。
竹の根a
竹の根がビッシリ・・・フラダンスの腰ミノ?(笑)
竹bの根b 竹の根c
筍の根元の赤いボツボツが伸びるとこんなになるんだなぁ。
竹の根d
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紫木蓮

ハクモクレンが終わったと思ったらもうコレが咲き出した!
紫木蓮a
紫木蓮 描きたいが採ってくるわけにもいかず、撮ってきた。
紫木蓮b
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ホトケノザ

こちらはヒメオドリコソウと似ているホトケノザ
キキョウソウ などにも見られる開花せず蕾のまま結実する”閉鎖花”も混じっている。
ホトケノザa
シソ科オドリコソウ属のごく普通に見られる野草。 
春の七草の「ホトケノザ」は本種ではなく「コオニタビラコ」のこと。 
この「ホトケノザ」は食べられないのでややこしい。
ホトケノザb
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ヒメオドリコソウ

 休耕田に咲く 「ヒメオドリコソウ」
ヒメオドリコソウa
 シソ科オドリコソウ属 ヨーロッパ原産の外来種。
ヒメオドリコソウb ヒメオドリコソウc
 小さいがよく見るとなかなか美しい花だな。
ヒメオドリコソウd
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西洋からし菜

西洋からし菜a

西洋からし菜b
河原の土手に咲く西洋からし菜の花。

ヨーロッパ原産のアブラナ科アブラナ属の野草。

若い茎をポキンと折ってひと握りほど採取。

熱湯でサッと茹でてお浸しにして、辛味の効いた春を味わう。

西洋からし菜c
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六目編み手付き盛り籠

途中で放ったらかしてあった六目編みの籠。(放ったらかしの未完成品がいっぱいある)
新しい籐を購入したので、取っ手をつけて縁巻きして完成させた。
盛り籠a
  サイズ: 直径 17cm 深さ:4.5cm 高さ:15cm
盛り籠b 盛り籠c
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絵手紙92 菜の花

 絵手紙ボランティアでみなさんと一緒に描く。
絵手紙92
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まだまだ元気!

お彼岸も過ぎさくらの季節になったがまだ元気なカマキリ。 
居候生活がもう4ヶ月になるが、この先いつまで生きるんだろう?

暖かい窓際で若鶏のモモ肉をかじっている。
かまきりa
止まり木に無作法?にも肘をついたまま食事中。
かまきりb
だいぶ暖かくなってきたので発泡スチロール箱にかける毛布などの保温対策はやめた。
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カタクリ

林間の小さな群落で、今年も カタクリ 開花!
花弁の反り返る姿が趣のある花だなぁ。
カタクリa
現場では気づかなかったが、パソコン画面で見たらヨコバイの幼虫が茎におり、透明な脱皮殻が花弁についている!
カタクリ b
別のアングルから撮った写真をトリミングして見たら、この画面だけで幼虫2匹、脱け殻5個もある! カタクリの花期は短いのによく見つけたものだ。 ヨコバイの種類は分からない。
カタクリ c
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車内素描290

 仮眠。
車内素描290
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シロバナタンポポ

 花期も終盤のシロバナタンポポがまだ少し咲き残っていた。
シロバナタンポポa
 いい色合いだな。
シロバナタンポポb
 風に飛ばされて旅立ちの跡が・・・。
シロバナタンポポc
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木蔦(キヅタ)

 谷戸の林の中にたくさんあった!
木蔦a
 キヅタ(ウコギ科キヅタ属の常緑ツル性木本)の実。
木蔦b 木蔦c
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絵手紙91 ネコヤナギ

 しばらく帰省していないが・・・。
絵手紙91
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オオアラセイトウ(大紫羅欄花)

 早春から咲き始めたオオアラセイトウ
オオアラセイトウa
 アブラナ科の越年草。
オオアラセイトウb
 別名「諸葛菜」あるいは「紫花菜」 おまけに「花大根」とも・・・。
  いやはや・・・。
オオアラセイトウc
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絵手紙90 グリーンカリフラワー

 援農ボランティアでバラハウスのオーナーからの頂き物を描く。
絵手紙90
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ヒヨドリ

リンゴの芯と皮をきざんで出しておくとヒヨドリが食べにくる。
ヒヨドリa
だいぶ慣れてきて1mぐらいそばにいても平気でついばんでいる。
ヒヨドリb
野鳥に給餌するのは良くないことは分かっているが・・・。
ヒヨドリc
自宅の庭でやってガラス戸越しに眺める程度は、まぁまぁかなぁ・・・。(汗)
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籾殻運搬

援農クラブ定例活動日、今日は籾殻運搬作業グループに参加。
畑で使う籾殻燻炭の原料となる籾殻を、近くの精米所から無償でもらって運んだ。

籾殻の山から籾殻をすくい紙袋に詰めてリヤカーに積み込む。
籾殻運搬a
往復1kmほどの距離を3往復、最後は米糠までドッサリいただいて倉庫に運び込んだ。
燻炭の他に籾殻堆肥も作るので、米糠はありがたいね。
籾殻運搬b
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車内素描289

 異国のご婦人もスマホ・・・。
車内素描289
 異国のひとを描くと思い出すなぁ・・・。 気をつけないとね。
 3年前の過去ログはこちら→ パキスタンの人と一期一会(車内素描番外編)
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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