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イオウイロハシリグモ

クモの巣を張らず走り回って狩をするイオウイロハシリグモ
何か獲物をしっかり掴んでいる。
イオウイロハシリグモa

こちらは”スジボケ型”といわれる同じ「イオウイロハシリグモ」。 別種のように見えるなぁ。 谷戸の湿地で同じ場所にいた。
イオウイロハシリグモb
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絵手紙93 椿

 斑入りの花びらが趣ある雰囲気・・・。
絵手紙93
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タチイヌノフグリ

生垣の剪定をしていて出会ったタチイヌノフグリ
”オオイヌノフグリ”そっくりだが、花がだいぶ小さい。
タチイヌノフグリa

タチイヌノフグリbひょろりと地上に立っている。

オオバコ科クワガタソウ属の帰化植物。

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フジ

五月晴れのもとで、さまざまな新緑の色彩に混じってフジの花が大木の頂上から豪快に咲いている!
フジa
藤棚の藤より見応えがあるなぁ!
フジb
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車内素描291

 冬に描いて今ごろアップ・・・。(汗)
車内素描291
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描くひとを描く 111

 楽しく描きましょう!
描くひと111
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ツバメシジミ

”タガラシ”の花で吸蜜しているツバメシジミ。 (♂)
ツバメシジミa
翅を開閉しながら花をグル〜ッと回ったくれた!
ツバメシジミc
いいね いいねぇ〜。(笑)
ツバメシジミb
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青大将

谷戸田の主の「青大将」、何年も前から援農クラブの仲間内では知られた存在で、それがしも何回か遭遇しているがその姿を撮ることができなかった。
今回は水路に沿って畦道を散策中に目の前に長々と・・・。
ポケットからそ〜ッとiPhoneを取り出して構えたら気配を感じて鎌首を少し持ち上げた!
慌ててシャッターを切った途端に身を翻してアッという間に水路へ逃亡・・・。
肝心の首から上と尻尾の方がフレームアウト・・・。(涙)
蛇の長さは出会った時の驚きで人によって印象が異なるが、それにしてもデカかったなぁ。 (5月5日撮影)

脱皮殻はこちらをクリック→脱ぎ捨てられたLLサイズの古着

青大将
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黒米発芽!

先週種まきした黒米は、1週間経った今日水やりのためにトンネルを開けたときに、育苗ケースを覆っている寒冷紗を持ち上げて見ると芽が出ていた! このまま順調に生育してくれることを期待したい。 
当番が毎日寒冷紗の上からジョウロで散水しているが、ご苦労様・・・。

今日は前回同様田圃の草取り作業、スコップで掘り起こして根をひっくり返し伸びた草を踏み込んで泥土を平らにして行く。
疲れた〜・・・。
発芽
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置き土産のバルーンアート (プードル)

孫たちが滞在中に、2歳の孫のお父さんが作ったバルーンアート。
3人の孫たちはゴム風船でいろいろ遊んでいた。
孫は帰って火が消えたように寂しくなってしまったが、これだけが置き土産となっている。
次に会えるのは夏休みかなぁ・・・。
バルーンアート
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ギンラン

”キンラン”の周辺にたくさん見られる ギンラン
ギンランa
花はほとんど開かないこの状態だ終わってしまう。
ギンランb
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キンラン

援農クラブのフィールドで出会った「キンラン」。
キンランa
薄暗い林床で際立つ色彩が素晴らしい!
キンランb

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ツボスミレ(坪菫)

谷戸の休耕田の畦に咲くツボスミレ(坪菫)。
坪菫a
花びらがねじれるように反り返るのが特徴。
坪菫b 坪菫c
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手付き六っ目編み籠 3作目

籠a作りかけの在庫一掃作戦以前の、撮り溜め在庫から・・・。

前作とは異なり、取っ手を短径側に取り付けて完成させた。

連休中は孫のオモチャ入れになっていた。

まだ竹が色褪せない頃の写真。

サイズ:
  長径 29cm
  短径 23cm
  深さ 16cm
  高さ 34cm

  前作は→ こちらをクリック。


籠b 籠c
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スズメバチ

援農クラブの活動フィールドには主な場所にスズメバチのトラップを仕掛けてあるが、”オオスズメバチ”、”キイロスズメバチ”がこんなにかかっていた!
これからの季節は女王蜂が巣作りを始めるので、蜂には気の毒だが危険防止のために今のうちに駆除しておくのが効果的だ。
スズメバチ

 援農クラブのスズメバチ対策(過去ログ)は→ここ をクリック。
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キクラゲ(木耳)

谷戸奥の朽木に生えていたキクラゲ(木耳)。
木耳a
ひと摑み採って帰りうどんの具として食卓へ・・・。
生のキクラゲは調理してもコリコリ歯触りが独特、絶品・・・。
木耳b
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ウグイスカグラの果実

谷戸の林間では「ウグイスカグラ」の果実が赤く色づいた!
ウグイスカグラa
食べごろ・・・ 甘〜い。
ウグイスカグラb

早春に咲くウグイスカグラの花はこちら→ ウグイスカグラ
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ヒメクロオトシブミ

昨日の作業休憩時に何か虫が飛んできて目の前の葉っぱにとまった!
小さいので撮った写真はどれも失敗、辛うじてこのショットが何とかマシに見られる。
ユニークな形から”オトシブミ”の仲間とはわかったが同定には至らず、帰宅後調べてヒメクロオトシブミと分かった。 (初見)
漆黒の身体は彫刻のようで美しいなぁ。
ヒメクロオトシブミ
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黒米の種まき完了!

今日は援農クラブの参加者全員で”黒米”の種まき作業を実施して無事完了!

田圃の農道に機材を並べ、育苗バットに培養土を計量して次々と入れていく。
種まき1 種まき2
竹のかきベラで平らにならす。  田圃はカエルが鳴いてのどかな雰囲気・・・。
種まき3
1週間ほど水に浸漬した黒米の種モミは、発芽促進のため昨夜一晩温水に浸して置いたものを紙コップに分配して培土にパラパラ散布して覆土をかけ、その上に籾殻燻炭をかけてジョウロで散水。
種まき4

田圃の育苗地にあらかじめプラスチックバットを敷き詰めて土台作り。
種まき11
種まきされた育苗バットを運搬用架台に乗せて運び土台に並べていく。
種まき9
50枚ほどの育苗バットを並べ終わると保温用トンネル掛け作業。
種まき6 種まき7
外側に穴あきビニルシートをかぶせて作業終了、お疲れさま・・・。
種まき5
これから発芽して苗が順調に生育すれば、6月1日に田植えの予定。
種まき10

午後から急に雷雨になったが、午前中に作業が終わって良かったなぁ・・・。

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筍を描く

世の中はゴールデンウィークの10連休と騒々しいが、全く関係なく平常どおりの生活を過ごす人たちがいる。
ここディサービスの通所のお年寄り、スタッフ、ボランティアもいつもと同じで何の変わりもない。

昨日掘った筍を持参したら皆さん興味深く描いて頂いた。

日付を書き込む時に”令和”を入れると、ひとしきり元号話に花が咲く。
さすがに明治はいなかったが、大正・昭和・平成・令和と生きてこられた方々、大先輩だ!
絵手紙ボランティア0503b 絵手紙ボランティア0503c
天井には、通所のみなさん手作りの鯉のぼりがたくさん泳いでいて5月の雰囲気・・・。
絵手紙ボランティア0503a

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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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