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舟形盛り籠

網みかけ放ったらかしの在庫一掃の続きで舟形盛り籠に縁と取っ手をつけてやっと完成させた。
かごa

かごb サイズ:
  長径    34cm
  短径   18.5cm
  深さ両端  6cm
  深さ中央 15cm
  高さ    32cm


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ほたる

今年谷戸で出会った昼寝中のゲンジボタル。 (6月6日撮影)
ほたるe

今晩、撮影に出かけた。
今回はスマホに新しくアプリを入れて試し撮り、思ったよりよく撮れている。
一眼レフも持参したが、出番なし。
ほたるa
撮影中に画面にライブで光跡が見えるので一眼レフより使い勝手が上だ!
ほたるb
画質はまぁそれなりだが・・・。
ほたるc
肉眼で見えるように撮れるなんてスマホのカメラもアプリも随分進歩したことを実感した。
ほたるd
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絵手紙99 空豆

 もう一枚描く・・・。
絵手紙99
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絵手紙98 空豆

房州の潮風に育まれた”空豆”は絶品!
絵手紙98
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ヤマモモ

公園の植栽のひとつヤマモモの果実がいっぱい熟し始めた。
落下して地面が汚れてしまうが、採ってジャムにできないか・・・。
手が届かないなぁ。
ヤマモモ
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ミツマタ

 ミツマタの果実が成長していた。
ミツマタa
 花とおんなじ形になって・・・。
ミツマタb
 ジンチョウゲ科 ミツマタ属の落葉低木 (木の皮は和紙の原料)
  花はこちら→ ミツマタ
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線香花火!

 ノビル









実は野蒜の花をちょっと加工した遊び心・・・。(笑)
のびる

のびるの花x のびるの花y

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シモフリコメツキ

谷戸の紫陽花の葉っぱにいたシモフリコメツキ
シモフリコメツキa
子供の頃、腹部をつまむと、カックン、カックンと体をバネのように折り曲げて挟んだ指の間から抜け出てしまうのが面白くて、見つけるとやっていたなぁ・・・。
シモフリコメツキb
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ヤマアジサイ

近所の公園にヤマアジサイが咲いている。
ヤマアジサイa

ヤマアジサイb

ヤマアジサイc
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ミスジマイマイ(三条蝸牛)

今日当地も梅雨入りしたとのニュースがあったが、梅雨の季節に似合う生き物はなんと言ってもコレ。 
ミスジマイマイ(三条蝸牛)
ミスジマイマイa
谷戸の紫陽花の葉っぱに!  ユックリ ユックリ・・・。
ミスジマイマイb
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ナガメ

 畑で出会ったカメムシのナガメ
 ハデな装いだなぁ・・・。
ナガメ
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 筍シーズンオフの竹林では伸びてきた細い筍は蹴飛ばして除去する。
 先の方を持ち帰り描いた。
筍
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キアシドクガ

田圃の水面に浮いていたキアシドクガ
すでに死んでいたので撮影のために紫陽花の葉にのせて翅を開いた。
今時多くの個体がヒラヒラ谷戸の林を盛んに飛び回っている昼間活動する蛾の仲間で、翅が半透明で綺麗だ。
キアシドクガ

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発泡スチロール製飛行機

先日息子の家で孫のために発泡スチロール製食品トレーを切って貼り合わせて作った飛行機。
 A-10サンダーボルト(アメリカ空軍の攻撃機)のモデル
A-10a
軽いのでよく飛ぶ! 彩色は孫にお任せ、さてどんな出来になるか楽しみ。
A-10b

 今回はこちら→ "発泡スチロールで作る飛行機" を参考にさせていただいた。
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車内素描293

 瞑想・・・。
車内素描293
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 大根足?!

  珍品!
ダイコン

援農クラブ指導農家のTさんは活動日に我々の為だけに畑のそばに無人の”100均直売コーナー”を設けてくれる。
ときには”無料もってけ品”も並ぶありがたい店。

田植えの日は畑に来る人がいないからご自宅の入り口に開店していると仲間からの連絡があったので、大根が残っていたら買おうと田植えの後片付けが終わった後でのぞいてみるとこんなのが!

ちょうど出てきた奥さんの曰く。

「なんでこんなのができちゃったのか不思議ねぇ。
指もちゃんと5本で親指が大きいし、
爪でも描いておけば良かったかしらねぇ」

それがし珍品は遠慮して残っていた最後の1本まともな大根を購入。
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田植え終了!

援農クラブ最大のイベントの一つ田植えが昨日43名の参加で無事完了!
初体験の会員もいるので、世話役から植え方の説明を受ける。
説明 竹竿
目印した竹竿を使い2人ペアで2.5m間隔に張った縦のガイドロープの目印に合わせて竹竿を横に置き、その白い目印に合わせて苗を3本ずつつまんで植えて行く。
田植え4
2人ペアの植え方のスピードがそれぞれペア毎に違うので差が出るが、昔1本のロープで田圃の幅いっぱいに多勢横1列に並んで植えるやり方に比べるとはるかに能率アップ。
田植え3
2度の休憩を入れても8時30分から始めて11時30分には全て植え終わった!
田植え2

今年もボーイスカウトの児童が田植え体験に引率の親ごさんたちと参加して1枚の田圃を担当。 植える前に恒例の泥んこ遊びをするが、今年はソリを持ち込んで一人を乗せて二人でひっぱりリレーする新趣向で、大人チームも入って大盛況!
田植え7
急旋回でひっくり返って顔から真っ黒けになるなど本当に楽しそう・・・。
田植え5
レース後は荒れた田圃をトンボでちゃんとならしている。
田植え1
その後横1列で田植えを体験してもらった。 ありがとう、また稲刈りにきてね。
田植え6


終了後におむすびとお茶が配られみんなで記念撮影、お疲れさま!
記念撮影

これから2週間ほどは蛍が飛び交い、谷戸の田圃は趣ある風景が見られる。
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ヒガシニホントカゲ(幼体)

田圃の雑草抜き作業で出会ったヒガシニホントカゲの幼体。
急いで泥んこの手袋をはずして追いかけた!
ヒガシニホントカゲa
クネクネと上手に泳ぐ・・・。
ヒガシニホントカゲb
畦の土留めの板に這い上ってしばし休憩。 泳いでお疲れの様子・・・。
シッポが輝いて綺麗だが、オトナになるとこの色が消えてしまう。
ヒガシニホントカゲc

Wikiによれば、
2012年に東日本およびロシア沿海地方の個体群が、外部形態やミトコンドリアDNAのCOI遺伝子の分子系統推定から、新種ヒガシニホントカゲ Plestiodon finitimusとして分割された。
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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