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ハス

タウン誌で見ごろになっているとの情報を得ていたが、なかなか出かけるチャンスがなかった。
梅雨の晴れ間の先日やっと行ってみた。
鵠沼の“第一はす池”の「舞妃蓮」(まいひれん)は残念ながらほとんど花が散ってしまい名残りが少し咲いていた。
ハス1
豪華な雰囲気の「舞妃蓮」!
ハス2
このくらいの開き加減が好きだなぁ。
ハス3
掲示されている“説明板”。
ハス4
少し離れた“第二はす池”には「誠蓮」(まことばす)が咲いている。
ハス5
こちらはピンク系の華やかな感じ。
ハス6

ハス7
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アカヤマドリタケ

キノコは秋とは限らないな。
霧雨の降る公園の林床で見つけたアカヤマドリタケ。 (イグチ科)
アカヤマドリダケ
あちこちに幼菌が点在していた。
アカヤマドリダケb アカヤマドリダケc
昨年秋に見つけた場所なので、また秋にも生えてくるんだろうか?
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チョロギの花

援農クラブの畑ではチョロギ(シソ科)の花が咲いている。
チョロギa
花はなかなか綺麗で趣があるな。
チョロギb

これがチョロギで根の先が塊茎になる独特の形。
昨年秋に収穫したときの写真。 今年は大分たくさん収穫できそうだな。
チョロギc

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ダイミョウセセリ

 谷戸の湿地で出会ったダイミョウセセリ。 (セセリチョウ科)
ダイミョウセセリa
 翅を開いてとまるのが特徴。
ダイミョウセセリb
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夕顔

援農クラブの畑ではユウガオが威勢が良い。
ユウガオa
長さが40cm以上になったら収穫可能と決めており今回は5本収穫、切り分けてお土産の分配となった!  参加人数分切り分けても大きさがマチマチ、毎回くじ引きで分配している。(笑)
ユウガオb ユウガオc
次々に花が咲いて日々成長している。
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梅雨の合間に

援農クラブの定例活動日、前半は月1度の地域の氏神様”山王神社”境内の掃除グループに参加。
掃除a
鳥居から下の石段の落ち葉の掃除は、農家から借りたエンジンブロアーが便利で早い!
掃除b 掃除c

掃除が済んで田圃グループに合流、このところ”田の草取り”がズ〜ッと続いている。
除草a
2019年型「新草取り機」が登場!  これで雑草を掻き取っていく。
除草b 除草c

畑グループは色々な作物の種取りに余念がない。
大麦は麦茶作りに使うらしい。   葱坊主から種を取るため乾燥する。
大麦 ネギ
”ノラボウ菜”のタネもこんなに採れた! 初物のスイカがみんなに振る舞われた!
のらぼう菜 スイカ

持ち帰りお土産用の”ユウガオ”と”空芯菜”を収穫!!
ユウガオ 空芯菜
 梅雨の合間に色々な作業が続く・・・。
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描くひとを描く 116

 特養老人ホームの絵手紙ボランティアで・・・。
描くひと116
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ナニコレ?

 ・・・・・・?
水玉

 不思議な雰囲気になるなぁ・・・。
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ヒメウラナミジャノメ

菜園の紫蘇の花で一休みの ヒメウラナミジャノメ
ヒメウラナミジャノメa
後ろに回って裏波模様を撮ろうとしたが、この角度が限界。
モタモタしているうちに逃げられた!(汗)
ヒメウラナミジャノメb
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ドンドン採れ始めた夏野菜

我が菜園の夏野菜は3日おきぐらいで収穫するとちょうど良いようだ。
アイコイェローアイコ薄皮ミニ
このローテーションが雨などで狂うと、トマトはヒビ割れ、キュウリはとんでもなく巨大になるなど弊害も出てくる。
千両2号長ナスキュウリ
 今日の収穫はこれだけ。 オクラが採れ始めた。 
 これだけをカミさんと二人で、3日間で食べてしまわないと!(笑)
収穫
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ヤマユリ

我が家の山百合が咲き始めた! ふるさとから球根を移植したもので毎年豪華に咲いてくれる。
ヤマユリ1
紫陽花の葉っぱに”ミスジマイマイ”が・・・。
ヤマユリ2
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四つ目編み

久しぶりに青竹のヒゴ割りから始めて、皮と皮下を組み合わせて四つ目編みを始めた。
四つ目編みa
四つ目は隅の処理をきちんとしないと形が整わないし、正方形の目を揃えて網目をきつく締めないとグズグズで綺麗に編み上がらないので難しい。
四つ目編みb
さてこの後どうなるか・・・。
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紅花

  カミさんが仏壇用に買ってきたのを・・・。(笑)
紅花
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ナワシロイチゴ

ナワシロイチゴが熟している。 バラ科キイチゴ属
ナワシロイチゴa
旨そうなところを摘んで試食、甘みは少なく酸味が強かった!
ナワシロイチゴb
昔はもっと甘く感じたんだがなぁ・・・。
ナワシロイチゴc
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蛍保存会の反省・慰労会

今年の蛍シーズンが終わり、保存会の反省会を兼ねた慰労会に参加した。
パトロールは5月25日〜6月16日の3週間(途中雨で3日間は中止)実施。
観測データの集計によれば、最大飛翔数は200匹以上(推計生息数はは300匹超?)
蛍鑑賞観測区域の散策路より奥(藪の中)の谷戸上流域にもたくさん飛翔していることが確認されており、生息環境は十分維持されている。
延観客数は1500人余り、延パトロール人員は85人、お疲れさまでした。
保存会活動も発足以来10年を経過して成果も着実に出ているので、今後も地道に活動を続けて谷戸の自然環境維持に努めていくことをみんなで確認して「乾杯!」となった。
慰労会
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描くひとを描く 115

 一心不乱に描く表情がいいねぇ・・・。
描くひと115
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ヨツスジハナカミキリ

谷戸の水路沿いに植えた紫陽花に見慣れぬムシが・・・。
ヨツスジハナカミキリa
ハチかと思ってよく見るとカミキリムシのようだ!
ヨツスジハナカミキリb
帰宅して調べると 「ヨツスジハナカミキリと判明、初見だな。
ヨツスジハナカミキリc

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竹林整備作業

荒れた真竹の竹林整備を行った。 
この竹林は3軒の地権者がいて2軒分はなんとか片付いた。
境界にテープを張ってその下に枯れ竹を集積。
隣接する最後の3軒目の竹林はこれから順次整備していく予定となっている。
竹林整備
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キキョウソウ

道端に咲いていたキキョウソウ。 外来種でキキョウ科の1年草
キキョウソウa
キキョウソウ は開放花と閉鎖花があり、こちらは先端部分に咲く開放花。
キキョウソウ b キキョウソウ c
こちらが閉鎖花で、既に子房の側面に穴が開いてタネを撒き散らしている。
キキョウソウ e キキョウソウ d

  参考までに閉鎖花の詳細は→ ここ をクリック
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描くひとを描く 114

 有料老人ホームの絵手紙ボランティアで・・・。
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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