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緋色茸

倒木に生えている緋色茸。 サルノコシカケ科のキノコ。
緋色茸a
裏側も綺麗な緋色!
緋色茸b
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車内素描298

スマホ片手に何か一生懸命にチェックしている青年。
車内素描298
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ゴマダラチョウ

谷戸の水路で出会ったゴマダラチョウ
ゴマダラチョウa

ゴマダラチョウb ゴマダラチョウc

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コナギ

稲刈りの済んだ田んぼに咲く「コナギ」の花。 厄介な雑草だが花は魅力的だな。(笑)
コナギ
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凧揚げにチャレンジ!

先日墓参の帰路、道路脇の畑で凧揚げの準備している方に遭遇!
高さ約2m幅約1.3mぐらいの手作りの凧。 デカい!!
軽トラの荷台には様々な太さの糸のドラムが積んである。
畑に登って興味深いお話をいろいろと伺った。
今日は3mmの糸で450m巻いてあるドラムを使っているそうだ。
凧b
逆さまにすると武者絵がよくわかる。(笑) 
凧a
糸目の部分が凄い。

凧c
いい風が吹けば一人でも揚げることができるそうだが、少し風が弱いそうで様子を見ているんだとのこと。
話題が盛り上がったところで
「やってみるかい」とのお誘いに思わず「お願いします」!
おじさんがタコの元へ歩いて行き、逆さをもとに戻して持ち上げてそのままドンドン風下へ離れて行く。
それがしはドラムのところで糸を繰り出しながら糸目をたるませないように調整しつつ風待ち態勢。
揚げる要領は昔スポーツカイトにはまっていたことがあるのでそれと同じ。
少し風が出てきたので「よ〜し」の合図で思い切り糸を引くと、おじさんの手を離れて凧はふわりと空中に舞い上がった!
微かにウナリをあげながら凧は上昇し始めたが、風が弱く懸命に糸を引いてもなかなか高度を保てず力なく不時着。(涙)

その後はあまり風も変化なくお礼を述べて残念ながら帰路についた。
束の間の楽しい時間・・・(写真は本人が主役なので撮れなかった)。
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雨水溜

援農クラブの畑で使う水は、雨水を集めて2基のタンクにためる集水設備を手作りしている。
畑の土手の斜面にブルーシートを張って樋に雨水が集まるように竹を渡して骨組みを作り傾斜を調整してある。
この間はこのシートの下から生えた雑草を刈って、メンテナンスもしっかりやっている。
雨水溜a
幸い台風の被害を免れて、降って雨はしっかり頂いた。
雨水溜b
貯まった水は作物への潅水、農具の洗いなどに利用している。
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ヒメアカタテハ

”ニラ”の花の蜜を吸うヒメアカタテハ
伸ばしたストロー(口吻)がよくわかる。
ヒメアカタテハa
右前翅先端が少し欠けている。
ヒメアカタテハb

ヒメアカタテハc

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描くひとを描く123

 iPad で描く。
描くひと123
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アキアカネ

 ”彼岸花”にとまるアキアカネ。  秋だなぁ・・・。
あかとんぼ
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彼岸花

秋の彼岸に咲くので「彼岸花」
彼岸花a
まだ満開ではなくチラホラ開花している。
彼岸花b
ほとんだがまだこんな状態だが、秋分の日にはもっと開花するはず・・・。
彼岸花c 彼岸花d

   9月20日撮影
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サルスベリ

偶然が時には素晴らしいアートな空間を作り出す。
それを記録する機会に恵まれたことを感謝しなければ・・・。

サルスベリの花が空中にとどまって風に揺れていた!
クモの糸が微かに煌めいて・・・。
サルスベリa
太陽の光を捉えるのに何度もシャッターを切るが・・・。
サルスベリb
このショットはうまく光を捕らえて良く表現できた。
サルスベリc
ゆらぁ〜り ゆらぁ〜り ゆらぁ〜り・・・。
サルスベリd

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描く楽しみ

今日のディサービス絵手紙ボランティア。 前回初参加の男性は今回もお誘いに応じてきて頂いた。 なんと男性が二人も! こんなことは始まって以来初めてだ! 
俄然褒め言葉にも力がこもる!(笑)
誉めるコツは、本人も見て納得するところを示してチョコっとくすぐるのだ。(大げさにやると白ける)
そして皆さんにそれをお見せして、ここがよく表現できているとを紹介するのだ。
褒められて、さらに他の人にそれを見せてあげれば悪い気はしない。
恥ずかしいよと言いながらも、ニンマリしているその顔がいいねぇ・・・。
皆さんそれがしよりも人生の先輩の方なので、それなりに気を使ってはいるが・・・。(汗)
絵手紙ボラ0920a
それぞれモチーフもその描き方も様々だが、集中しておられるのがよくわかる。
絵手紙ボラ0920b 絵手紙ボラ0920c
椿のタネが人気だったな。
絵手紙ボラ0920d 絵手紙ボラ0920e


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ネムの花が狂い咲き

6月に咲いた木に今頃またネムの花が見られるとは!
ネムa
チョッと小ぶりだがまさしく「ネム」だ・・・。
ネムb
枝にはタネがたくさんできているのに・・・。 
マメ科の落葉高木というのも合点が行く。
ネムc
落果を拾ってタネを取り出す。
ネムd

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ツルボ

大群落のツルボが咲いている!
ツルボa
上に向かって次々に開花していく・・・。
ツルボb
キジカクシ科ツルボ属の多年草で球根。
ツルボc
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倒木処理と稲刈り

今日の援農クラブの定例活動は、環境整備グループに入って谷戸の田圃へ下る農道脇の倒木を細切れにして斜面に積み重ねる作業に従事した。
倒木処理a
途中から雨が降り出して作業は難儀した。
倒木処理b
坂道に敷き詰めてあるゴムシートが破損している部分を修復して、細かいゴミも掃き清めてやっと本来の姿を取り戻した。
倒木処理c

稲刈りグループは稲刈り機が入れない軟弱どろんこ部分を、雨の中で”うるち米”の刈り取りとハサ掛けをやった。 これで次回の機械刈りができそう・・・。
稲刈りa 稲刈りb

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セスジスズメの終齢幼虫

氏神様の境内を掃除していると! 
スズメ蛾の仲間のセスジスズメの幼虫が足元を移動中。
大きいねぇ! 蛹になる場所を探しているようだ。
セスジスズメ 幼虫
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ギンナン

援農クラブのフィールドにある大イチョウの木に実りつつあったギンナンが台風15号の暴風で吹き落とされた。
まだ未熟なのでアノ特有な異臭はない。
見上げるとまだ枝に残っているのも散見されるが、ギンナン拾いの楽しみが半減してしまったなぁ・・・。
ギンナンa
とてもいい色合いなので、絵手紙のみチーフに拾ってきた。
ギンナンb
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描くひとを描く122

有料老人ホームの絵手紙ボランティアで・・・。
描くひと122
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稲刈り

山王神社の掃除が終わってから田圃グループに合流。
先日水はけのために溝切りした”うるち米”の委託されている田圃は、地主さんが稲刈り機で刈り取るための準備に一部を手刈りで今年初の「稲刈り」をした! 
 ”うるち米”は台風の被害もほとんどなく、たわわに稲穂が垂れている。
稲刈りa
ボランティア実習の学生3名も強力な助っ人で一緒に作業。
稲刈りb
新品の鎌は気持ちよくザクっと切れる! 刈った跡地にハサ掛けする。
稲刈りc 稲刈りd
刈った稲はゴザの上で結束してからハサに掛ける。
稲刈りe

下段の倒伏した黒米の田圃は、立ち上げ作業を継続中。
稲刈りf
倒伏を免れた部分の”黒米”も稲穂は重みを増しつつある。
今年の収穫量は果たしてどのくらいあるか・・・。 
黒米
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氏神様の境内清掃

猿翁クラブは毎月1回活動フィールドにある地域の氏神様「山王神社」の境内を掃除している。 今月は台風で倒れた栗の木の処理や、吹き落された枝葉が散乱する参道をみんなで掃除ボランティア。
境内清掃a 境内清掃b
階段の散乱する枝葉を下の道路までおろして、ブロアで綺麗にした。
境内清掃c 境内清掃d
公道の両側も掃除して枝葉の量は軽トラ荷台に一杯になった。
境内清掃e
すっかり綺麗になった参道。 やれやれ、ここはこれで台風の爪痕が消えたな。
境内清掃f
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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