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車内素描312

 大急ぎで描く・・・。
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ワイヤープランツのタネ

ワイヤープランツのタネが熟している!


 

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ヒメリュウキンカ(姫立金花)

キラキラ輝いてひときわ目立つヒメリュウキンカ。(キンポウゲ科)

花弁の輝きは福寿草に似ているな。




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描くひとを描く133

 有料老人ホーム絵手紙ボランティアで・・・。
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マンサク

マンサクの花は不思議な形。

1個の花の花弁はたくさんあるように見えるが4枚。錦糸卵!(笑)
 
 アカバナもある。
 

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河津桜

3連休最後の日、引地川親水公園の河津桜をみてきた。

満開のピークは過ぎたようだがまだ蕾もあって綺麗!

もうすっかり春の気配。

人混みもなく新型コロナウィルスもここまでは蔓延していないだろうなぁ・・・。
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絵手紙112 綿の実

 ふんわり あったかそう・・・。
絵手紙112
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里山の手入れ

ホタル保存会からの要請で、さらに手入れの必要な場所の間伐作業に参加した。
クヌギの大木2本を伐採、1mほどに玉切りして椎茸のホダ木に使えそうな部分は後日ホダ場へ運搬することにしてとりあえず畔に仮置きした。
 
こんなに太いと1mに切っても動かすのに重くて一苦労。
ホダ木がだいぶたまった!

保存会としての作業は今回で終了したが、援農クラブの仕事としては後始末がだいぶ残ってしまった。定例活動日に少しずつ処理していくことになるなぁ・・・。
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アオモジ

ディサービスのフロアに飾ってあった花。
花の説明書きによるとアオモジなそうだ。 初見!
クスノキ科の落葉小高木。(雌雄異株)

小さな可愛い花がいっぱい!


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描くひとを描く132

ディサービス絵手紙ボランティア。
ふるさとの話がでたら、この方なんと同県人(釜石出身)だった!
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寒緋桜

援農ボランティアの帰路、道路際で「寒緋桜」が満開!

下向きに控えめに開く花弁が特徴。
 

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ガガンボ

ムシの少ない季節だが暖い谷戸の陽だまりの中でガガンボに出会った!
ガガンボにもいろいろあるがこの個体は??
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車内素描311

 前髪が鬱陶しくないのかなぁ・・・。
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ボカシ肥料仕込み

援農クラブの定例活動日、畑グループに加わり自前の有機肥料ボカシを仕込んだ。
 使った材料:
 米糠60㎏・菜種油粕20㎏・牡蠣殻石灰20㎏・籾殻・燻炭
 竹林の土着菌
これらをみんなで手で均一に混ぜる。
 
そこへ天恵緑汁・黒糖液を注いでまたダマにならないように混ぜる。
水分が多いと腐ってしまうそうで慎重に計量して注いだ。
 
樹脂タンク2個に詰めて密封した。この状態で嫌気発酵が進み発酵完了は5月頃の予定。
これで本年分の畑の肥料が確保できた。 


作業後協力農家からホウレンソウ畑を整理するので残っているホウレンソウを全てあげるとの連絡があり、みんなで収穫に出かけた。広い畑の所々にホウレンソウが残っていて大量に貰ってきた!
 
こんなにたくさんあって参加者に分配された。 ありがたや〜。(笑)


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網代編み進行中

かなり大きなカゴになりそうな・・・!
長方形の四辺を卦がいて火曲げして腰立て。
 
側面をヒゴ3本ずつで網代に組んで行く。 ヒゴの先まで編んでここまで・・・。
 ふぅ〜。
 
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絵手紙111 八頭

 収穫したなかでは最大級!
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天恵緑汁肥料作り

援農クラブの畑は自然農法を目指しており、畑グループの仲間はいろいろなやり方を調べて実践している。
これもそのひとつ、」自然農法の万能農薬天恵緑汁(てんけいりょくじゅう)を仕込む。
  詳しくはこちら→ 天恵緑汁

畑の土手から「スイバ」を摘んできて包丁で細かく切る。

樽にギッシリ!

40度位のお湯を沸かしネオモラセスト(黒蜜)を溶かしてかけまわすす。
重石を乗せて保管。 発酵を待つ・・・。
 
これで抽出されて底に溜まる液体が天恵緑汁で、これを「ボカシ」肥料作りに加える計画なそうだ。
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バラハウスの作業

前回から続く切った枯れ枝の搬出作業がようやく完了した!
これが前回作業した1列、左側に1列残っていたのを今回搬出した。
 
半年以上そのままになっていたが、これでスッキリしたが床のゴミ掃除が残っている。

ハウスの北側に積み上げた枯れ枝の山! いずれ焼却処分される。


ハウスのそばから富士山がきれいに見える!

帰路ちょっと回り道して絶景ポイントから・・・。

今年は南側(静岡県側)が雪が多いなぁ!

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紅梅満開!

援農クラブが剪定した梅林にある2本の紅梅が見ごろを迎えている。

一重咲き

こちらは八重咲の種類


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ナナホシテントウ

ツクシを探しに行った時に出会ったナナホシテントウ

少し離れた場所にも・・・。

ムシの少ない冬の間でも成虫越冬の虫に出会うと癒されるなぁ。

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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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