FC2ブログ

孵化した!

今日の暖かな陽気でナミアゲハの卵が孵化した!(産卵から2週間経過)
葉っぱの表側に移動していた。 3mmほどで小さい!
葉が食われて丸坊主にならないか心配・・・。(笑)





関連記事

ハゴロモジャスミン

iPadで色をつけた。家ごもりの暇つぶしにはいいかも・・・。
部分拡大して描けるのがデジタルの強みだが、滲みなどのアナログの良さはない。
まさにゼロかイチか、あるかないかでハッキリしており、曖昧な中間のない世界だ。
ハゴロモジャスミン
関連記事

立浪草

家の敷地内に増えてきた野草の立浪草が咲いている。

(シソ科タツナミソウ属の多年草)
 



関連記事

ハゴロモジャスミン

庭の”南天”に覆い被さるハゴロモジャスミンが今年もたくさん咲き始めた!

 芳香が漂う・・・。



関連記事

紫蘭

庭の紫蘭が咲き始めた。

 狭い庭でよく増える・・・。



関連記事

ハゴロモジャスミン

 庭の「ハゴロモジャスミン」を切って花瓶に入れておいたら開花! いい香り!
ハゴロモジャスミン

 家ごもりの時間潰しでシャープペンシルでスケッチ・・・。
 iPadに取り込んで彩色してデジタル画にしようかな。
関連記事

ナナホシテントウ

菜園で出会ったナナホシテントウのカップル。

せわしなく移動するので追いかけるのが大変!
 




関連記事

アゲハ産卵

庭のミカンの葉っぱにやってきたナミアゲハ

忙しく飛び回っては卵を産み付けている! 直径1mmほどの丸い卵が・・・。

幼虫が生まれるのが楽しみだな。

この同じ木で蛹化した”ナガサキアゲハ”の蛹は無事越冬したが、残念ながら春一番の強風で吹き飛ばされたかいつの間にか消えていた。 自然界は厳しいなぁ。
  過去ログは→こちら
関連記事

瓔珞筒アナナス

鉢植えの「瓔珞筒アナナス」が開花!
南米原産のパイナップル科ツツアナナス属で色 形が独特だ。
葉っぱのトゲトゲが植え替えや雑草取りの時に妨げになる。

”瓔珞”(ようらく)とは難しい名前だが姿が仏具の瓔珞に似ているのが名前の由来なそうだ。
 詳細は →こちら をクリック。


雨上がりの水滴がとても綺麗だ!
 






関連記事

蓮華草

休耕田の畔に咲く蓮華草
この地域の田圃はもう蓮華草をまいて緑肥にすることは無くなってしまった。
以前は”レンゲ祭り”を一面に咲くレンゲの田圃で賑やかに開催していたが寂しい限り。
  10年前の”レンゲ祭り”の過去ログは→ こちら

花が終わると種ができてまた来年咲く。 ここは昔レンゲ田の名残で、畔で昔のレンゲが細々と世代を繋いでいる・・・。
 

関連記事

車内素描314

 こちらも、お向かいも優先席で・・・。(笑)
 帽子がとてもお似合いで イイねぇ!
車内素描314
関連記事

浦島草

谷戸の林床に咲く浦島草。 (サトイモ科テンナンショウ属の多年草)

テンナンショウ属は性転換する植物で若い個体は雄で栄養がよく大きく育つと雌に変わりタネを作るそうだ!



関連記事

58年前のコメツキムシ!

ガラクタ整理で見つかった古いノート(58年前!)の片隅に描いた鉛筆スケッチ。
罫線の幅から推定すると、実物大よりチョッと拡大して描いてある。
「サビキコリ」の仲間かな?


ガラクタ整理が捗らないのは、廃棄処分の前にいちいち内容を確認しているからで、当時の記憶が鮮やかに蘇るとさらに丹念にみてしまう・・・の繰り返しなのだ。(笑)

半世紀前のタイムカプセルを開けたのだから、思いがけない”お宝”に巡り合うこともまた楽しきかな・・・。


関連記事

ツタンカーメンのえんどう豆

”カラスのえんどう”みたいなえんどう豆。

自家製種で代々育っている『ツタンカーメンのえんどう豆」は今年も豊作!

”さやえんどう”とは違ってサヤは硬くて食べられないので、完熟させて豆にする必要がある。


関連記事

猫の目草

コレも埴生の宿の敷地にある猫の目草
猫の目草の仲間は多いが、これは”ヤマネコノメソウ”のようだ。

ユキノシタ科ネコノメソウ属の多年草
 

関連記事

行者大蒜(ギョウジャニンニク)

ふるさとの”埴生の宿”の敷地に山菜のひとつ行者大蒜がある。

生育期間がタネをまいてからこの形になるまで6〜8年かかるそうで山菜としたは珍しいようだ。 少しずつではあるが、増えているようだなぁ。

関連記事

武蔵鎧

援農クラブで間伐整備した竹林は筍シーズンを迎えた。
ここは貴重な植物がいろいろあって楽しい場所。
武蔵鎧(ムサシアブミ)の小群落は花盛り!

 サトイモ科テンナンショウ属の多年草



仏炎苞の丸まった頂部、なかなか渋い色合いでいいねぇ。
 

 
頂部を持ち上げて中を拝見! 花序の付属体が白い棒状に見える。



関連記事

ハルジオン

田んぼの畔で咲く春紫苑(ハルジオン)。

 キク科の多年草(北アメリカ原産の帰化植物)

関連記事

アベノマスク  なんだかなぁ・・・

国中にあまねく異常事態宣言が発せられ、今日から東京で布製マスクの配布が始まった。

安倍総理が付けている少々小さめのと同じサイズなら「なんだかなぁ・・・」の気持ち。
無いよりはマシ?でありがたがる人もいるかもしれないが、「なんだかなぁ・・・」。
466億円も税金使ってやることも、「なんだかなぁ・・・」。
昭恵夫人が縫ってくれたものなら有り難く頂戴するんだが、「なんだかなぁ・・・」。

我が家では買い置きの”使い捨て”がまだあるが、カミさんがセッセと作っている。
孫たち用にも小さめのを作っておりそのうち届ける予定・・・。
袋状で中にガーゼや不織布を入れられるようになっている。
ウィルスは透過してしまうので気休め程度の効果でも、「なんだかなぁ・・・」。



このままいくと医療崩壊の危機、感染すると高齢者は最悪の場面で命の選別トリアージに遭遇することに?
怖いなぁ。

総理大臣、各都道府県知事の新型コロナウィルス対策やメッセージの発信を興味深く観察比較しているが、リーダーとしての資質が現れてきて面白い。(失礼)

この人を国のリーダーに相応しいと思える人なかなかいないねぇ・・・。

故事に則り改元して出直しては?・・・(汗)


医療関係で日夜奮闘されておられる皆さん
本当にありがとうございます
関連記事

ダッチアイリス

庭にある鉢植えのダッチアイリスが咲き始めた。

1時間45分後に撮った蕾。 だいぶ膨らんだ!



関連記事
カレンダー
03 | 2020/04 | 05
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

カテゴリ
リンク
最新コメント
最新記事
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2ブックマーク
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード