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カブトムシ

夕方の徘徊でカブトムシが歩いているのを見つけた!
ナンで暑い舗装道路など歩いていたんだろう?

眼が綺麗!

失礼して腹側も見せてもらった!(笑)



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暑い~


連日の酷暑で出歩くこともママならず、パソコンで暇つぶし・・・。

コスモスが咲いているが、背景の空は入道雲!

もう直ぐ9月ですが、皆さま熱中症に気をつけましょう。

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キマダラセセリ

口吻を器用に動かして吸蜜する「キマダラセセリ」。 同一個体を追いかけて撮る。

キツネノマゴの花で吸蜜する。


ツルボの花で吸蜜する。



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植木剪定・草刈り

援農クラブ今日の定例活動は、環境整備グループでクラブの活動フィールドを提供していただいている地主さん宅の植栽剪定と庭の草刈りに参加した。


アベリアの生垣の刈り込み、庭の雑草刈り取りにみんな汗だく・・・。
 
このところ雨がほとんど降らず地面はカラカラ、土埃に悩まされる作業だった。

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キアゲハ

 菜園そばの草に休憩中のキアゲハ



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マルバルコウ

援農クラブの”桜広場”にマルバルコウが咲いている。
ツル性の帰化植物 北米原産(ヒルガオ科)「マルバルコウソウ」ともいう

毎年タネが落ちて発芽しているようで同じ場所で世代交代している。

ミニミニアサガオって感じ・・・。


 詳細は国立環境研究所”侵入生物データベース”のこちらクリック →マルバルコウソウ

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シリブトミドリバエ

ニラの花で見つけたアブ? ハエ?

 綺麗な姿だなぁ・・・。

 蜜をなめているようだ。

調べるとシリブトミドリバエというクロバエ科のハエの仲間と分かった。(初見)



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センニンソウ

谷戸奥の水路に覆いかぶさってセンニンソウが咲いていた。

下流の紫陽花並木にもあるが、紫陽花の剪定でほとんど切られてしまい残念ながら開花を見ることが不可能になっている。

援農クラブの仲間に草の形状を説明して覚えてもらい、ツルを切らないよう注意してもらうしかないなぁ。

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稲刈り準備

援農クラブの活動日、前回同様竹の伐採をやりハサの材料を補充。
一部を”谷戸の小屋”へ運び、古い竹の仕分けと3本セットの固定部分を点検、緩んでいるものは縛り直した。


最上流部の2枚の”試験田”では、中干し後の湛水を活動日ごとに間隔を空けて実施している。
今回は排水の日で、前回閉じた取水口を開けて溜まっている水を排出して次回活動日までは水位を低くして置く。
この方法で収穫に差が出るか比較調査することになっているが果たして増収となるか?
 

うるち米(左側)と黒米(右側)で稲の色が違っているのが分かる。
うるち米のほうが少し稲穂の充実が早くなっている。



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ショウリョウバッタ

メスよりひと回り小さいオスのショウリョウバッタが道端の草むらにいた!



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床掃除は続く

援農ボランティアはバラハウスの床掃除がまだまだ続く。
前回熱中症もどきになって早仕舞いしたので今日は十分注意しながら作業。
小まめな休憩と水分補給。
 
集積したゴミは既に搬出済みで散乱する小さなゴミの掃除、ホウキで掃き集めてコンテナに詰めて搬出。 キレイになった!


ベッドの下は何もない空間、冬季暖房用配管スペースになる。
 
ベッドの上には新しい苗が並んでいた。


床にはこれから植えられる新しい苗がたくさん並んでいる。



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ホウヅキ

仏壇に飾ってあったのを切って”網ほうづき”を作る前に描く。


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サァ 2学期始動

短い夏休みが昨日で終わって今朝から2学期の登校見守りスタート!


アサガオの鉢をお母さんが抱えて一緒に投稿するのは毎年のこと・・・。
 

「おはよう」
 「オハヨウゴザイマ〜ス」


コロナ禍で遅れた勉強を取り戻すのは大変だろうがガンバレェ〜!

雲があって直射日光は幾分弱く、時折吹き渡る涼風に秋の気配を感じた・・・。

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バッタの幼虫

植林地下草刈りで出会ったバッタの幼虫。 まだ翅が伸びていない。
「トノサマバッタ」の幼虫ではないかな?

動かなければ周囲に溶け込んでしまい見つけることは難しい・・・。



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ヨツモンカメノコハムシ

援農クラブの日除けテントの下で一休みしていると、朝顔の葉っぱに見慣れぬ虫が!
ジンガサハムシのようだが体長10mm近い大きさで正体不明。
帰宅して調べるとヨツモンカメノコハムシと判明。 初見!
この歳になっても”生まれて初めて見る”ってことは感動モノ! (笑)

Wikiによれば、熱帯アジアを中心に分布し、日本では琉球列島にいたが、近年本土にも広がりつつあるそうだ。サツマイモなどの害虫とのこと。サツマイモの他には朝顔、ヒルガオなども食害されるそうで、朝顔の葉にいたのも肯ける。
幼虫も成虫もサツマイモの葉を食べるので、今度サツマイモ畑をよく調べてみよう。


南方系のこのムシが生息域を北に拡大していることは、やはり地球温暖化が確実に進んでいるという証拠なんだと改めて思う。

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ツルボ

この厳しい残暑でもツルボが咲き始めると秋はもうそこまできている気配。







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ハサ架け用竹切り

援農クラブの定例活動日、それがし今日は田圃グループで稲を天日乾燥するための”ハサ架け”用竹の切り出しをした。
真竹の林は直射日光が入らず凌ぎ良いと思ったが流れる汗は炎天下と同じ・・・。
”ハァ~ァ” もうヘロヘロ・・・。
 
長さ4mに切り揃えて32本できた! あともう1回切り出せば必要量に達する予定だ。
稲刈りの準備が着々と進む。



畑グループはナスへの水やり、畑の雑草取り。 環境整備グループは竹林の下草刈りと”桜広場”アプローチの両側草刈りをしていた。
 


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花オクラ

援農クラブの畑で花オクラが炎天下元気に咲いている。
オクラの花にそっくりだが直径15〜20cmほどの大きな花だ。


花は1日でしぼんでしまうが、希望者に咲いている花を配布するとのことで大きな花を4個もらった。


夕食に調理して食べた。 
水に酢をたらし沸騰したら花弁を箸でつまんでシャブシャブして皿にとり、鰹節をかけて麺汁で味付けして味わう。
オクラと同じようにぬめりが出ているがシャキシャキと歯応えがあり旨い。

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セグロアシナガバチの巣その後

菜園の隅でセグロアシナガバチが巣作り中の観察経過。

8月7日撮影 雑草が生い茂って巣が見えなくなっていたので、あまり刺激しないように慎重に1本ずつ抜いて撮影できるように明るくした。襲ってくることはなかった。(汗)



8月17日撮影 ハタラキバチがだいぶ増えている! 幼虫の黒い頭が見えた!



 過去ログはこちらをクリック →セグロアシナガバチ

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ヤマホトトギス

孟宗竹の林床にヤマホトトギス が咲いていた!
猛暑が続くが野の花は着実に秋の訪れを表している。
野生種だけに力強さを感じる姿がいいなぁ。

こちらはもうタネが実っている。

花弁が反り返るのが特徴・・・。



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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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