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ドングリ コロコロ

 徘徊途中で公園の地面に落ちているドングリを拾い集めて・・・。

 クヌギのドングリ


 マテバシイのドングリ


 絵のモチーフにしようと持ち帰る。

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注意喚起標識の更新

今朝の”おはようボランティア”。
横断歩道の注意を喚起する標識が更新されて目立っていた。
旧標識は赤色のハゲハゲになって見難かったのが新しく黄色になった!


きっとやる子がいるんじゃないかと見ていると・・・。

いた いた! 1年生が替わりばんこに・・・。(笑)
 


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絵手紙121 米ナス

自粛の毎日・・・もう飽き飽き 秋! やっと涼しくなってきた。

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ツチイナゴ

未だ翅が伸びきっていないツチイナゴの幼虫。

シマシマの眼が面白い!


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「さとっちー」来訪!

昨日、稲刈り前の復元田にさとっちーがやってきた!

 「さとっちー」の正体はこちら→ 「さとっちー」


手作りのゆるキャラがいいねぇ。


神奈川県の環境農政局 農政部農地課担当者、藤沢市みどり保全課の担当者が里地里山の保全、再生及び活用の促進に関する条例に基づいて認定された協定地の現状確認に訪れ、蛍保存会と援農クラブの役員が案内した。
援農クラブの活動フィールドがその協定地で、助成金を頂戴しているので懇切丁寧に説明。(笑)


田圃グループ、畑グループ、環境整備グループのそれぞれの仕事ぶりも観ながら協定地をひととおり案内して桜広場に戻ると、分配品の並んでいるのをご覧になり感心されていた!
ボランティア活動は長続きしないとダメだがこのような心配りが皆さんの活動意欲につながっているんでしょうね。皆さん熱心に仕事をされていますが、これからも地権者と協力して里地里山保全よろしくとのまとめの言葉であった。


県内の認定地域はこちら→ 里地里山保全等地域の選定及び里地里山活動協定の認定の状況

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風船唐綿(フウセントウワタ)

風船唐綿のパンパンに膨らんだ果実が弾け始めている。

爆発寸前!  破裂すると綿毛のタネがムクムクと出てきて・・・。
 
風に吹かれて宙に舞って遠くへ旅立っていく。 ガガイモのタネにそっくりだなぁ。



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オオスズメバチ

歩道路面に「オオスズメバチ」が!!
絡み合って動いていた。





 ”おはようボランティア”を終えて帰りに同じ場所を通って確認したら居なくなっていた。
何していたんだろう?

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ヒゴ割り

久しぶりに竹細工。 皮を削りヒゴ割りをする。
やっと庭で作業できる気温になった。

荒割りで5mm幅が48本とれた。

幅ひき、厚み調整とまだまだやらねばならない。 腕が疲れた・・・。

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ススキ

朝は少し気温が下がって心地良くなってきた。
道端のススキの穂が出ている。

銀色に輝いて・・・。


見上げると綺麗な「巻雲」が。 雲の中で最も高空に発生するまさに秋の空だ。



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絵手紙120 シマウリ

ふるさとからの嬉しい贈り物!
描いたら漬ける・・・。(笑)

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稲刈り始まる

散髪の帰路遠回りしてプロの田圃を偵察。(笑) もう稲刈りが始まっている!
タワワに首を垂れた稲穂は見事! ほとんどはコンバインで刈り取り藁も細切れになってしまうが、まだ天日干しに拘っている農家もある!


ハサ専用の鉄パイプは2段がけになっている! 
やっぱりプロはそれなりに効率よくやっているなぁ・・・。

援農クラブの田圃は湿田で足場が悪く苦労するが、ここは乾田で畑みたい羨ましい。(笑)

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ジリジリ照りつけられても元気な栗。
猿翁クラブのフィールドにある栗林も既に秋の気配・・・。


これを見ると秋本番を実感、早く涼しくならないかなぁ・・・。



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柿畑の下草刈り

援農クラブの定例活動日、今日は前回に続いて梅林下の柿畑の下草刈りに参加。直射日光は柿の木に遮られていて日陰だが気温が高く汗だく・・・。
満タンで開始したが1時間ほどで燃料切れ、まだ下草が残っていたので給油して続行、予定した場所は全て完了した。
疲れた〜。


畑グループは大根(青首宮重)を蒔いてトンネル掛けしていた。



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百日紅

ジリジリ照りつけられても衰えを見せない百日紅は偉い!

ひとつ一つの花の形が独特で面白い。

街路樹として植えられていて、花の色もいろいろ・・・。





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ナンバンギセル

ススキの生茂る土手の斜面に咲くナンバンギセル
ナンバンギセルa
ススキなどイネ科の植物の根に寄生するハマウツボ科の一年生寄生植物。
ナンバンギセルb
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モミジアオイ

もう花は終わったと思っていたモミジアオイが、今朝また三つも咲いていた!

 豪華!
 

 昨夜の雨で花弁に素敵な水滴が・・・。

 短時間で消えてしまう自然の造形美。

 こんなのを見ていると癒されるなぁ・・・。



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花縮砂(ハナシュクシャ)

援農クラブの”桜広場”そばにハナシュクシャが甘い香りを漂わせている。

ショウガ科の多年草。
 


 蕾が顔を出して・・・。



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トゲツヤヘラクチイシアブ

ムシヒキアブの仲間のトゲツヤヘラクチイシアブ(棘艶箆口虻)。
舌を噛みそうな長い名前。(笑)
背中がピカピカ! (初見)・・・かも知れない。

とまった場所が木漏れ日のスポットライトが当たっていて・・・。
 


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梅林下草刈り

厳しい残暑の中で、環境整備グループの梅林した草刈り作業に参加。

1mほどに伸びた草を刈払い機で刈っていく。バッタやいろいろなムシが飛び出してくるが、いちいちかまってはおれない。(笑)
5台の刈り払い機で前回からやった作業は今回でほぼ完了、次は花菖蒲畑周辺の刈払いが待っている。



終了後、”桜広場”の日除けブルーシートを解体する。

一端を竹の棒に巻きながらアサガオの垣根まで巻き取って垣根に固定する。うまく考えたなぁ・・・。  台風が来ても大丈夫かな?


8、9、10号とたて続けにほぼ同じコースを襲う台風の進路に住む方々は大変だな。
とりわけ10号は強烈なようなので被害が出ないことを祈るのみ・・・。

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イチジク

 特売品! 早く食べなくちゃ。(笑)



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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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