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今日のカマキリ

煮干しを少々齧ってポイ! あれ〜 不味いのか?

しばらく日光浴させてから牛肉を与えると食べた!
レアのビーフがお好みのようで・・・。(笑)



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ウラナミシジミ

菜園のそばで出会ったウラナミシジミは後翅の尾状突起が片方欠損している!



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ツバメシジミ

夕方の徘徊で出会ったツバメシジミ
たくさん飛び回っていた。 画像は全て別の個体。







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ハリカメムシ

刈払い機に燃料を入れようとしたら小さなハリカメムシ がチョコチョコと登ってきた!

肩先が鋭く尖って触角の立派な姿、いいねぇ。



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ツマグロキンバエ

今の時期セイタカアワダチソウの花は昆虫たちのレストランだ。
様々なムシが寄り集まっているので観察も楽しい。

シマシマの複眼が面白いツマグロキンバエ

口吻を繰り出してペタペタ・・・。



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援農クラブのフィールドに柿の木が何本かあるが、たわわに生っているのとほとんど実が付いていないのがある。
こちらは枝が垂れるほど見事な木だ。
この色がいかにも秋という風情だな。


畑グループが収穫して参加者に分配、柿の他に”マコモダケ”もオマケに付いていた!
 


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籾の天日干し乾燥

田圃グループは、精米を前に脱穀した籾を天日干し作業。

天気が良いのでよく乾く・・・。


袋から出してシートに広げて乾くとまた寄せ集めて袋に入れる手間のかかる作業だ。
 


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植林地の下草刈り

援農クラブの定例活動日、環境整備グループは秋晴れのもとで植林地の下草刈りを実施した。
刈払い機は5台出動!

杉の幼木の周囲は草に混じって山桑、赤目柏、烏山椒など実生の幼木がたくさん成長しておりチップソーにかなりの負荷がかかる上に急斜面で作業は難儀。


前回作業したところは明るく日差しを受けていた。


前回スズメバチが飛び出して慌てて逃げた場所は、今日もブンブン飛んでいるのでその周囲だけは手をつけていない。
巣の場所は不明だが空き家になってから刈るしかないなぁ。

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ルリハムシ

小さな輝くムシ、ヨウシュヤマゴボウの葉っぱは穴だらけ!
食痕は時間が経過した古いものから比較的新しいものまであったが、こいつが喰ったかどうかは不明。
ムシの名はルリハムシ



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今日のカマキリ

今日のメニューは「煮干し」。
硬いのに旨そう?にかじっている。
味がわかるのかな。


外は冷たい雨、野外ではそろそろ生存が難しい厳しい環境になりつつある。


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ハッカの花

田圃の畦道でハッカの花が咲いている。

葉っぱをちぎって嗅いでみるとス〜っと花に抜ける清涼感がいいね。

田圃は休耕田で畦は草茫々の中で群生している。



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アメリカアサガオ

援農クラブの畑のそばに見慣れない直径3cm程の小さなアサガオが!
以前からあったのかも知れないが気がついたのは今年の花を見てからだ。
調べたらアメリカアサガオと判明。
(ヒルガオ科で熱帯アメリカ原産の1年生草本)

ブルーの色合いがいいなぁ。
 

国立環境研究所の侵入生物データベースはこちら→ アメリカアサガオ

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イボクサ

田圃の畦に咲くイボクサは一日花で儚いが綺麗だ。
(ツユクサ科イボクサ属の一年生植物)





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ハラビロカマキリの卵鞘

今日植林地の下草刈りで見つけたハラビロカマキリの卵鞘。
杉の幼木に産み付けられていた。


こちらがハラビロカマキリの成虫。 (10月7日撮影)
 



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タコノアシ

当ブログの名前になっている遊水地の公園にあるタコノアシが色づき始めた。


まだ緑のもあるが、やがて全て茹で蛸(笑)になる。
 


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オオカマキリ収容

肌寒い昨日の午後ベランダの網戸の下で固まっているオオカマキリを見つけて収容した。
褐色系の傷もなく至って健康そうな♀の個体。

春に孵化して庭に放した赤ちゃんカマキリが成長したのかも・・・。
こちらの過去ログ参照→ 二世誕生!

また長寿記録に挑戦してみるか。(笑)


今日鶏肉を爪楊枝の先に刺して口元に持っていくと直ぐにかぶりついた!
 

爪楊枝を離しても自分でしっかり持って食べている。


鈴虫の飼育ケースが空き家になっているのでここで暮らしてもらうことにした。
鈴虫が孵化するまで生き延びることができるかな?
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ホトトギス

庭で咲いているホトトギスは色合いが様々。

これが一般的な色合い。


白っぽい花。


これはどうしたことか茶色が優っている!


こちらは斑入りの色合いが滲んで・・・。



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セイタカアワダチソウ

河原に咲くセイタカアワダチソウを見下ろすアングルから・・・。
(キク科アキノキリンソウ属の多年草)

放射状に展開する花序は上から眺めると豪華な感じに見える。

芙蓉の花と競演・・・。

綺麗だがいたるところにはびこる迷惑な植物で外来生物法で要注意外来生物に指定されている。
日本の侵略的外来種ワースト100→ セイタカアワダチソウ

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ミゾソバ

谷戸の水路沿いにたくさん咲いているミゾソバ

(タデ科イヌタデ属の一年性草)




よく似た花に茎のトゲトゲが痛い→ ママコノシリヌグイという変な名前の花もある。

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ブチヒゲナガカメムシ

夕方の徘徊で出会ったブチヒゲナガカメムシ



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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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