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きのこ

 この〜木何の木 キノコの木〜


 名前も知らないキノコですから〜
 

 名前も知ら〜ないキノコになるでしょう〜


 キノコの同定は至難のワザ もうあきらめた・・・。(汗)


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剪定枝の搬出

援農ボランティアで冬支度の前に剪定した枝をハウスの外に運び出した。
ハウス内で切って日数の経った枯れた枝はトゲが硬くなっており葉が枯れてしまい扱いにくいが、まだ青い枝は両手で抱えて運んでも余りトゲが痛くない。 葉がクッションの役割を果たしている。
この山は焼却処分される。 

咲いてしまった花は商品にならないので取り放題! ひと抱えも切ってお土産のキャベツと共に持ち帰った。
 

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路上アート

ドウダンツツジの紅葉をキャンバスに桜の落ち葉を並べ、カタバミの葉っぱを中心に置き、登校する子供たちの反応を観察する。

残念ながら気付いてくれない。(汗)

 おはよッ!
 ホラ 見て 見て  と催促!(笑)

 あ〜 なにコレ!
 綺麗!
 2年生の図工でこんなの作ってことある〜

見つければ口々に感想を述べてくれる。
少しでも  を感じてくれれば・・・ね。


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ナガサキアゲハの 終齢幼虫

庭のミカンの幼木に見慣れないアゲハの幼虫がいた。
今の時期にまだ蛹化しない終齢幼虫の姿を見るとは思わなかったなぁ。
そばに置いたゴムの木の葉っぱにコロコロと糞が落ちていたのが発見の手掛かりになった。糞がなければ到底見つからなかったな。

調べたらナガサキアゲハの終齢幼虫と判明した。

南方系のアゲハ蝶だが地球温暖化の影響か当地でも見られるようになってきた。
幼虫を見たのは初めて!  しかも我が家の庭で!
蛹になって越冬して羽化するまで見届けたいなぁ。
あまり寒くならないうちに蛹化して欲しいね。
蛹化する前にどうやって収容するか考えないと・・・。
枝ごと切ってケースに入れるのが一番簡単かな。
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虹が!

今 虹🌈が! 久しぶりだなぁ・・・。
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車内素描303

スマホを操作していたので描き始めたら目を閉じて Z Z Z・・・。
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晩秋のいろいろを描く

デイサービス絵手紙ボランティア。今回は席の入れ替わりもあって6名参加。 
里芋のセレベス、カラスウリ、バラ、落ち葉などがモチーフ。

細部にこだわって塗りすぎてだんだん色が汚れていく・・・。
目が離せない。(笑)

 あ〜もういいですよ。 ストップ ストップ!

塗りすぎた部分は水筆で洗ってティシュで色を吸い取る。
ドライヤーで乾かしてからまた色を修正していただく。

だいぶ明るい色に変わって、
 ”なぁるほど・・・”
と得心していただくと嬉しいねぇ。


ああだ こうだ といろいろ話しながら楽しい時が過ぎていく・・・。
  
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里芋

菜園の里芋を掘った。
「セレベス」「八頭」を半分ほど掘り、水路の流水で泥を洗い流した。
台風で葉っぱが横倒しになったが、まぁまぁの出来具合だな。

絵手紙のモチーフになりそうな形のものを選んでおこう。
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マムシ草

鮮やかな真っ赤な実がいかにも毒草といった妖しい姿のマムシグサだ。
茎の斑紋がマムシに似ているので名前になった。
生育時の栄養状態によって雄雌が分かれる、いわゆる性転換植物。
養分が不足の年は雄株で地下の芋(有毒な塊茎)に十分栄養が蓄えられると雌株になってこのように実をつけるのだそうだ。
(サトイモ科テンナンショウ属の多年草で雌雄異株)

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リンゴがいっぱい!

有名ブランドの江刺りんごが買える産直江刺ふるさと市場へ初めて連れて行っていただいた。 駐車場までりんごの芳香が漂っているのはさすが! 

産直は野菜など新鮮なものが豊富で安いが、今は別棟の広いワンフロアがシーズン真っ盛りのりんごだけで満杯!
さまざまな品種のりんごが生産者の名前入りで並んでいる、 聞いたこともない、食べたこともない品種がたくさんあるのにビックリ!

とりあえず食べたことのある品種3種類を大急ぎで買い新幹線の駅へ急いだ。
次回はもっと余裕を持って訪れたいなぁ。


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石蕗(ツワブキ)

石蕗(キク科の多年草)が咲き始めるともう冬が迫ってくる感じ、年末の気忙しい気分になってくる。

家の周囲に随分増えてきたようだな。

花は花弁のように見える「舌状花」が周辺に、真ん中は「筒状花」がたくさん集まって一つの花のように見える。


花の構造詳細は福原教授のこちらが興味深い→ ツワブキとキク科の頭花
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おとし

孟宗竹で花籠の「おとし」を作った。
単品でもペン立てなどに使えるな。
断面が楕円なので趣きがある。

 サイズ:
  左: 長辺9.8cm 短辺:8.4cm 高さ:16cm
  右; 長辺:8.8cm 短辺:7.2cm 高さ:8cm
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庭の手入れ

昨日の援農クラブ定例活動は、環境整備グループでお世話になっている地主さんのお宅の荒れた広い庭の整備作業に参加。

庭木の剪定と下草の笹刈りをしてすっかり綺麗になった。


畑グループは次回の収穫祭用に里芋を掘って泥を洗い流していた。


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新米

今年の新米の分配は、うるち米は無料分配は無く、希望者に有料配布となり2kgを¥600で購入、黒米は定例活動日の出席日数で案分して、2.5kgを受けとった。
黒米はこれだけあると1年分は十分だな。
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ヒイラギ

晩秋から初冬にかけて咲く柊木(ヒイラギ)が咲き始めた。




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参加者少ない!

有料老人ホームの絵手紙ボランティア。
参加者はたった二人、ボランティアも二人で一対一の密度の濃い内容となった。
誕生日も年齢も忘れてしまったとおっしゃるおばあさんに、塗り絵方式で描いていただいた。
同じことを何度も質問するが、こちらも根気よく同じ回答をする。
その都度うなづかれて次に進むが、また同じ問いかけをしてくる。
こんな調子で何とか一枚完成! ちょっと離して見せてあげると、笑顔で眺めておられた。
まだ時間があったので桜の色付いた葉っぱを紙に置いて押さえていて、その縁を鉛筆でなぞって描いていただく。
これはなんとかできた! 色塗りはやって頂戴とおっしゃるので仕方なく大急ぎで彩色。
日付とサインは自力でできた!
ニ枚目のほうが、より字がハッキリ読める。少し脳が活性化したかなぁ。 よかったねぇ。
楽しかったでしょ と問いかけるとニッコリ・・・。


後片付けしながら雑談中に、また生まれた年を尋ねると“2年”と明確にお答えが返ってきた!
ははぁ、ヤッパリ脳が少し蘇ったか!(笑) う〜ん 92歳か・・・。
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描くひとを描く 128

 マスクを外して一心不乱・・・。
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車内素描302

新幹線の車内ではこのアングルで描くしかないか・・・。
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カラスウリ

庭の青木の枝払いをしたら、カラスウリがひとつ赤らんでぶら下がっていた!
夜咲く花を身近で見たくて何年か前にタネを蒔いていたのが文字どおり”実”を結んだ。
今年生垣に蔓を伸ばしていたのは雄株で残念に思っていたが雌株もあったんだ! 
嬉しいねぇ。
来年からは花も実も楽しむことができるぞ。
カラスウリ
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ホトトギス

「ホトトギス」が咲き晩秋に彩りを加えている。
園芸種のタイワンホトトギス
タイワンホトトギスa
枝分かれしてたくさん咲くのが特徴だ。
タイワンホトトギスb

こちらは在来種のよく見られるホトトギス
ホトトギスc
秋の茶室に飾られる「茶花」としても使われる。
ホトトギスd
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プロフィール

タコノアシ

Author:タコノアシ
タコノアシは沼、川原など湿地に生える多年草、花序がタコの足の吸盤のように並ぶさまからついた和名。レッドデータブック(RDB)では絶滅危惧II 類に分類され、年々減少している。
(2007年準絶滅危惧種に分類変更された)
2004年に現役を退き、絶滅危惧種?の仲間入りをしたので、その名を借りて、リタイア後の生活、身近な自然のできごとなどを発信し、落日の輝きを更に増していきたい。
神奈川県藤沢市に細々と棲息。

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